(8月10日 サンスポ)ヤクルト 8月11日DeNA戦の予告先発は奥川恭伸投手 横浜スタジアム
(8月10日、サンスポより)
セ・パ両リーグは10日
11日の予告先発投手を発表した。
◇セ・リーグ
DeNA・ケイ―ヤクルト・奥川(横浜)
中日・大野―巨人・菅野
(バンテリンドームナゴヤ)
阪神・高橋―広島・九里
(京セラドーム大阪)
◇パ・リーグ
日本ハム・伊藤―西武・武内
(エスコンフィールド北海道)
ロッテ・種市―オリックス・斎藤
(ZOZOマリンスタジアム)
ソフトバンク・スチュワート―楽天・滝中
(みずほペイペイドーム)
(8月10日 NPB)8月11日横浜スタジアムでのDeNA戦 ヤクルトの予告先発は奥川恭伸投手
8/11(日)の予告先発
— 日本野球機構(NPB) (@npb) August 10, 2024
(DB-S)ケイ×奥川恭伸
(T-C)髙橋遥人×九里亜蓮
(M-B)種市篤暉×齋藤響介https://t.co/AAQYZLfeqD#NPB
(8月10日、NPBより)
8月11日㈰
横浜スタジアムでの
横浜DeNAベイスターズvs
東京ヤクルトスワローズ
DeNAの予告先発はアンソニー・ケイ投手
ヤクルトは奥川恭伸投手です
(8月10日 デイリースポーツ)奥川 シーズン完走へ誓い 9日からのDeNA3連戦で登板予定
(8月10日、デイリースポーツより)
ヤクルト・奥川が5日
シーズン完走の誓いを立てた。
復活勝利を挙げてから
投げ抹消を繰り返してきたが
今回は抹消されずに
9日からのDeNA3連戦に向かう予定。
登板間隔が短くなるが
「行ける時は絶対ケア」と
治療最優先で
コンディションを整えている。
2日の巨人戦では
今季最長の6回無失点で
3勝目を挙げており
「どんな登板間隔でも
残りのシーズンを
しっかり投げ切ることが目標」と
後半戦を走りきりたい。
(8月6日 サンスポ)ヤクルトは9連戦がスタート 期待の奥川がチームの投手陣を変える存在になる
(8月6日、サンスポより)
(元ヤクルトの若松勉さん)
ヤクルトは、6日の阪神戦(神宮)から
9連戦がスタートする。
私たちの頃とは暑さも違う。
屋外球場での連戦が続くだけに
しっかりケアをしてほしい。
現役時代はトレーナーにお願いをして
練習前、練習後、試合後と
1日3回マッサージをしてもらい
何とか夏を乗り切っていた。
大事になるのは先発投手。
期待するのは奥川だ。
今シーズンは
復帰登板からやや制球が乱れていたが
2日の巨人戦(東京ドーム)は
改善されていた。
入団当時から高い制球力が武器で
徐々に
いいときの状態に
戻ってきているように見える。
やはり投手にとって大事なのは
制球力。
年々打者の技術も上がってきているため
ただ速い球を投げているだけでは
打ち取れない。
配球を考え、カウント球、決め球を
しっかりと制球できなければ
抑えられない。
2軍調整中のヤクルトの奥川投手 西武戦に7回から登板 3イニングを25球無失点
(東京ヤクルトスワローズ
公式You Tubeチャンネルより)
9月10日㈫
戸田球場での、イースタンリーグ
東京ヤクルトスワローズ vs 西武ライオンズ
ヤクルトは、7回からは
8月17日㈯から2軍での調整となった
奥川恭伸投手が登板
7回は
金子功児選手をレフトフライ
松原聖弥選手(元巨人)をセカンドゴロ
宮本ジョセフ拳 選手をセカンドフライと
わずか6球で
三者凡退に抑えます
8回も登板し
先頭打者の高木渉選手にヒットを許しますが
フランチー・コルデロ選手を
ピッチャーゴロのダブルプレーに打ち取り
続く鈴木将平選手も
セカンドゴロに打ち取り
無失点
さらに、9回も登板し
牧野翔矢選手をレフトフライ
山村崇嘉選手もレフトフライ
渡部健人選手をライトフライと
三者凡退に打ち取り
3イニングを、25球で
無失点に抑えました
(1安打、無四球)
試合は、ヤクルトが
3-1で勝利しました

:quality(50)/cloudfront-ap-northeast-1.images.arcpublishing.com/sankei/RXETHZRCDZMBJB3Y3X2CMVUATE.jpg)