Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -255ページ目

(8月11日 日刊スポーツ)ヤクルトの奥川恭伸投手 DeNA戦で宮崎敏郎選手に痛恨3ラン

 

(8月11日、日刊スポーツより)

 

<DeNA-ヤクルト>◇11日◇横浜

 

ヤクルト奥川恭伸投手(23)は

「長いイニングを投げる」と

意気込んで臨んだが

3点リードの4回に突如として崩れた。

 

3回までゴロを打たせ

テンポのよい投球を見せていたが

2巡目の4回につかまった。

 

先頭の梶原に中前打を浴び

佐野に四球を与え

無死一、二塁のピンチを迎えた。

ここで足を気にして

自ら治療のために

一度ベンチ裏へと引き揚げた。

 

再開後にオースティンは

一邪飛に打ち取ったが

宮崎には痛恨の同点3ランを献上。

 

「打線のいいチーム」と

注意を払っていたが

警戒していたクリーンアップの1発で

追いつかれた。

(8月11日 サンスポ)奥川恭伸投手 横浜スタジアムでのDeNA戦に先発 5回3失点で勝敗つかず

 

(8月11日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、DeNA―ヤクルト

20回戦、11日、横浜)

 

右肘痛などの度重なるけがから

今季復帰した

ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が先発し

 

5回74球を投げ

5安打3失点で降板。

 

同点でマウンドを降りたため

6度目の登板での4勝目(1敗)は

お預けとなった。

ヤクルトの奥川恭伸投手 10月5日㈯マツダスタジアムの広島戦登板へ

 

 

ヤクルトの奥川恭伸投手は
今季中に再び
1軍で登板する可能性が浮上

シーズン最終戦となる
マツダスタジアムでの
10月5日㈯の広島戦が有力です

奥川投手は
10月7日に始まる秋季教育リーグ
「みやざきフェニックス・リーグ」でも
(28日まで)
登板するとみられます

(8月11日 日刊スポーツ)DeNA宮﨑敏郎選手 ヤクルト奥川恭伸投手から同点3ラン

 

(8月11日、日刊スポーツより)

DeNA宮崎敏郎内野手(35)が

奥川キラーぶりを見せつけた。

 

3点を追う4回1死一、二塁

ヤクルト奥川の

内角142キロ直球を引っ張った。

 

高く上がった打球は

左翼から右翼方向へと吹く

強烈な風で押し戻され

左翼ポール際へ飛び込む

同点の9号3ラン。

 

この時点で今季は奥川から

4打数4安打2本塁打と

かもにするベテランは

「自分のスイングで

力強く捉えることができました」

と大粒の汗を拭った。

(8月11日 スポーツ報知)DeNAの宮﨑敏郎選手 ヤクルトの奥川恭伸投手から同点3ラン

 

(8月11日、スポーツ報知より)

 

◆JERA セ・リーグ

DeNA―ヤクルト(11日・横浜)

 

DeNAの宮崎敏郎内野手が

9号3ランを放ち

試合を振り出しに戻した

 

0―3の4回1死一、二塁。

相手先発・奥川の投じた

142キロの直球を捉えた。

滞空時間が長く

ファウルになるかと思いきや

左翼スタンドへ到達。

 

同点の3ランとなり

「しっかり自分のスイングで

力強く捉えることができました

後ろにつなぐ気持ちでいった結果

良い形で同点に追いつくことができ

うれしいです」と振り返った。