
(12月30日 スポニチ)星稜で野球教室 「奥川―山瀬」19年夏甲子園準Vバッテリーが盛り上げた
(12月30日、スポニチより)
石川県金沢市の
星稜高で行われた野球教室に
現役プロ選手から
ヤクルト・奥川、北村拓、内山
巨人・山瀬の4人が
講師役として参加した。
盛り上がったのは
19年夏の
甲子園準優勝バッテリーである
「奥川―山瀬」と
各チームの代表者との1打席対決。
参加者全員に“安打”を浴びると
会場は笑いに包まれた。
(12月30日 スポニチ)ヤクルト・奥川 能登の少年少女に誓った「勝っている姿」で希望届ける
(12月30日、スポニチより)
愛する故郷のために腕を振る――。
ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が
石川県金沢市の母校・星稜高で行われた
野球教室に参加。
1月1日に発生した能登半島地震で
大きな被害を受けた能登地方の6市町の
少年野球チームに所属する
小学生85人と触れ合い
自身の活躍で
北陸に勇気と希望を届けることを誓った。
(12月30日 デイリースポーツ)ヤクルト・奥川 母校・星稜OB会の野球教室に参加
(12月30日、デイリースポーツより)
ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が29日
母校・星稜高校野球部OB会主催で
初めて行われた野球教室に参加。
「すごく辛い経験をした
子たちだと思うので
少しでも元気になってもらえたら」。
野球が結ぶ復興の輪に
楽しい時間を過ごした。
今年1月1日に大きな被害を出した
能登半島地震から
もうすぐ1年が経過する。
復興を願い同イベントは
地震や豪雨災害を受けた
能登地区学童球児限定で集められ
85人の小学生相手に
奥川も熱烈指導。
珠洲学童野球クラブ主将の
須磨聖志郎くんは
「ずっと避難所にいて
チーム練習が再開したのが3月くらい」
と日々を振り返り
「奥川選手に頑張ってほしい」
とエールを送った。
(12月30日 北國新聞)奥川、山瀬ら能登の球児指導 星稜高野球部OB会、学童チーム招き
(12月30日、北國新聞より)
星稜高野球部OB会の
星稜フェスティバルは29日
同野球部室内練習場などで
前日に続いて開かれた。
能登地区の
学童野球チームの児童85人を招き
野球部OBのプロ野球選手ら7人が
野球の基礎と面白さを伝えた。
講師を務めたのは
ヤクルトの奥川恭伸投手
北村拓己内野手、内山壮真捕手
巨人の山瀬慎之助捕手
オリックスからドラフト2位指名を受けた
日体大の寺西成騎投手
社会人野球のトヨタ自動車
北村祥治内野手
元中日投手の西川健太郎さんの7人。
午前に星稜中野球部
午後に能登の児童を指導した。
(12月30日 読売新聞)奥川・山瀬 能登被災児童と交流… 19年夏準Vバッテリー
(12月30日、読売新聞より)
「奥川・山瀬 能登被災児童と交流…
19年夏準Vバッテリー」
(星稜高出身の、ヤクルトの
奥川恭伸投手
北村拓己内野手、内山壮真捕手
巨人の山瀬慎之助捕手が
29日、同校で行われた
野球教室に参加しました)



