Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -187ページ目

(2月11日 イージースポーツ)ヤクルト 1軍キャンプ 奥川恭伸 投手がブルペンで熱投

 

(2月11日、イージースポーツより)

 

(沖縄県浦添市でのヤクルト1軍キャンプ)

ヤクルト 1軍キャンプ
奥川恭伸 投手がブルペンで熱投
高津臣吾 監督も熱視線

奥川恭伸

(2月11日 アサヒ芸能)奥川恭伸が兵庫県まで急いで買いに走った「特殊重心グラブ」ってナニ!?

 

(2月11日、アサヒ芸能より)

 

右肘痛やコンディション不良などの

故障に苦しんでいた

ヤクルト・奥川恭伸が

復活の狼煙を上げている。

 

2月9日の実戦形式の打撃練習では

今キャンプで初めて打者と対戦し

直球の最速は150キロを計測。

スライダー、フォーク、カットボールなど

全球種で空振りを奪い

順調な仕上がり具合だった。

 

復活のきっかけとなったのは

左手にはめられた真っ赤な「相棒」だ。

 

奥川は昨年9月

インスタグラムを閲覧中に

「特殊重心」を謳うグラブを偶然に発見。

すぐに店舗に電話をし

所在地の兵庫県西宮市に出向いて購入した。

 

なにやら聞き慣れないグラブだが

重心を従来のグラブと

異なる位置にすることで

体のバランスが整い

より高いパフォーマンスを

発揮できるという。

 

店のサイトでは

奥川が購入した「舞」の刺繍が施された

硬式右投げ用のグラブが

6万6000円で販売されており

「はめるだけで球速が上がる謎のグローブ!!

まじで速くなった…」という動画では

実際に4~5キロ球速がアップする様子が

紹介されている。

(2月10日 サンスポ)奥川恭伸、ライブBP登板初実践でもう球団計測150キロ!

 

(2月10日、サンスポより)

 

昨季3勝のヤクルト・奥川恭伸投手(23)が

9日、沖縄・浦添キャンプで

初めて実戦形式の打撃練習

「ライブBP」に登板し

打者5人に計22球を投げ

安打性の当たりを2本に抑えた。

最速は球団計測で150キロだった。

 

フォークボール、スライダーも

切れ味が抜群で

高津臣吾監督(56)は

9勝を挙げ、日本一に貢献した2021年に重ね

「近づいてきている」と評価。

 

右肘痛に苦しんだ右腕が完全復活へ

進化した姿を披露した。

( 2月10日 サンスポ)2月10日のサンスポの一面はライブBPに登板した奥川投手 浦添キャンプ

 

(2月10日、サンスポより)

 

本日のサンスポ 1面は
【奥川恭伸 キレッキレ150キロ!】
ヤクルト 奥川 投手が

浦添キャンプでライブBPに登板したことを

報じています!!!

(2月9日 ヤクルト浦添協力会)本日の練習風景をアップします 奥川投手など ヤクルト浦添キャンプ