
(2月20日 サンスポ)奥川キャッチボール再開 下半身コンディショニング不良で別メニュー調整
(2月20日、サンスポより)
ヤクルト春季キャンプ
(20日、沖縄・浦添)
下半身のコンディション不良のため
別メニューで調整している
ヤクルト・奥川恭伸投手が
キャッチボールを再開。
50メートルの距離で投球した。
先発予定だった
18日のロッテ戦の登板を回避。
全体練習への合流時期は未定だが
「(休養日の)明日(21日)も
練習します」と話した。
(2月20日 サンスポ)奥川が50mの距離でキャッチボール コンディション不良で別メニュー
(2月20日、サンスポより)
ヤクルト春季キャンプ
(20日、沖縄・浦添)
下半身のコンディション不良で
別メニュー調整している
ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が
約50メートルの距離での
キャッチボールと
ランニングを行った。
奥川は18日の
ロッテとの練習試合(浦添)に
先発予定だったが
下半身のコンディション不良で
登板を回避。
沖縄県内の病院で診察を受けていた。
この日は
全体練習には合流しなかったが
18日以来となる
キャッチボールを実施した。
前日19日に高津監督は
「明日(20日)に
もう一回診察を受けます」
と説明していた。
(2月20日 FRIDAY)ヤクルト・奥川恭伸が迎えた「ヒジも下半身もボロボロ」の大ピンチ
(2月20日、FRIDAYより)
1軍定着に後がない
ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が
またしてもアクシデントに見舞われた。
1軍キャンプに参加中の奥川は
2月18日に沖縄・浦添球場での
ロッテの練習試合に
先発投手として登板予定だったが
試合直前になって回避。
下半身のコンディション不良が
発生したとみられ
代わりに山野太一投手(25)が
先発を務めた。
試合中盤には診察を受けるため
タクシーに乗って病院へと向かった。
高津臣吾監督(56)は
「今後は当分無理でしょう。
今の時点ではちょっと計算が立たない。
残念ですね」
と長期離脱を示唆した。
「去年も同時期に完全復活を目指して
練習試合に登板しましたが
直後に腰痛を発症しています。
今回も似た症状ではないでしょうか」
(球団OB)
(2月20日 サンスポ)奥川恭伸、完全別メニュー調整… 20日にもう一回診察
(2月20日、サンスポより)
ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が
19日、1軍の沖縄・浦添キャンプで
完全別メニュー調整を行った。
18日のロッテとの練習試合(浦添)に
先発予定だったが
下半身のコンディション不良で
登板を回避。
沖縄県内の病院で
診察を受けていた。
この日は球場入りしたが
全体練習には合流せず。
高津監督は
「明日(20日)にもう一回診察を受けます」
と説明。
検査結果を見て
今後の対応を決めていく予定だ。
(2月19日 サンスポ)奥川恭伸は別メニュー 下半身のコンディション不良で18日の先発を回避
(2月19日、サンスポより)
ヤクルト春季キャンプ
(19日、沖縄・浦添)
ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が
19日、沖縄・浦添キャンプで
別メニュー調整となった。
球場には姿を見せたが
午前9時30分にアップを開始する
全体練習には参加しなかった。
奥川は前日18日の
ロッテとの練習試合に先発予定だったが
登板直前にアクシデントが起こり
下半身のコンディション不良を発症。
登板を回避し、高津監督が
「今後は当分無理だろうね。おそらく。
何とも言えないけれど
ちょっと計算が立たないというか
今の時点ではそんな感じだと思います」
と説明していた。



