
(11月6日 朝日新聞)「スワローズで待ってます」松山でキャンプ中の奥川投手が小学校訪問
(11月6日、朝日新聞より)
松山市で、秋季キャンプ中の
プロ野球ヤクルトスワローズの選手6人が
5日、市内の3小学校を訪れ
子どもたちと交流した。
市立素鵞(そが)小を訪問したのは
奥川恭伸投手と
伊藤琉偉内野手。
3年生の児童の前で
キャッチボールを披露し
子どもたちが挑戦した
玉入れの玉の遠投に
「上をめがけて投げると
遠くに飛びます」
などとアドバイスを送った。
奥川投手が
手本として軽く投げると
子どもたちの飛距離をはるかに上回り
歓声が上がった。
(11月6日 サンスポ)奥川子供たちと10年後の〝約束〟「スワローズで待っています」松山キャンプ
(11月6日、サンスポより)
ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が
松山秋季キャンプの休養日だった5日
伊藤琉偉内野手(23)とともに
愛媛・松山市立素鵞(そが)小学校を訪問した。
授業のひとコマを利用して
小学3年生の児童66人と交流。
キャッチボールの実演や投げ方の指導を行い
「子供たちが楽しそうにしてくれたので
僕もうれしかった」と笑った。
野球の楽しさを伝え
最後のあいさつでは
「皆さんは小学3年生で
まだまだ何でもなれる」と激励。
「皆さんが大きくなるまで
ヤクルトスワローズで
皆さんのことを待っています」
と宣言した。
(11月5日 中日スポーツ)奥川 小学校訪問で10年後も第一線での活躍を約束 松山秋季キャンプ
(11月5日、中日スポーツより)
ヤクルト・奥川恭伸投手(24)は
秋季松山キャンプ休養日の5日
松山市の素鵞小学校を訪問した。
伊藤琉偉内野手(23)と
3年生の児童66人に
ボールの投げ方などを指導。
質問コーナーもあった
約1時間の触れ合いで
リフレッシュした。
奥川は最後のあいさつで
「皆さんは
これからまだまだ何にでもなれる」
とエール。
続けて
「一生懸命頑張って
ヤクルトスワローズで
皆さんのことを待っています」
と宣言した。
奥川投手 7日㈯の高知県春野での西武とのオープンで先発する見込み(スポニチ)
ヤクルト開幕投手有力候補の吉村が
5日のソフトバンク戦(みずほペイペイドーム)で先発し
4イニングを投げる。
3、4日の同戦は
ウォルターズ、下川が先発予定で
それぞれ3イニングずつを予定。
また昨季に続き
2年連続の開幕投手を狙う奥川は
7日からの西武2連戦(春野)で
先発する見込み。
(11月5日 サンスポ)ヤクルト・奥川恭伸、伊藤琉偉が松山市内の小学校を訪問 ボール投げを指導
(11月5日、サンスポより)
ヤクルト・奥川恭伸投手(24)と
伊藤琉偉内野手(23)が
松山秋季キャンプ休養日の5日
愛媛・松山市立素鵞小学校を訪問。
授業の1コマを利用して
小学3年生66人と約1時間交流し
投げ方の指導などを行った。
登場曲に使用する
Official髭男dismの「宿命」が
BGMとして流れる中
奥川は手を振って声援に応えて登場。
伊藤は「短い時間ですが
一緒に野球を楽しみましょう!」
と呼びかけ、子供たちを盛り上げた。



