Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -117ページ目

(4月7日 サンスポ)ヤクルト・奥川恭伸が5失点、立ち上がりに課題 神宮での中日戦

 

(4月7日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、ヤクルト5-6中日

3回戦、1勝1敗1分、6日、神宮)

 

開幕投手を務めた

ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が

今季2度目の先発マウンドに上がり

5回7安打5失点と苦しんだ。

 

1点ビハインドの状態で降板し

チームも粘った末に惜敗。

今季1勝目はお預けとなった。

(4月6日 CoCoKARA)髙津臣吾監督、接戦落とし苦言 先発の奥川恭伸は5回5失点で降板

 

(4月6日、CoCoKARAより)

 

ヤクルトは4月6日

神宮球場で中日と対戦し

5-6で敗れた。

 

先発の奥川恭伸は

初回に連続適時打で3点を失うと

 

直後に山田哲人の

2戦連発となる2号3ランで

同点にしてもらったが

 

4回と5回に1点ずつを追加されて

5回7安打5失点でマウンドを降りた。

(4月6日 中日スポーツ)ヤクルト・先発 奥川5イニング5失点と精彩欠いた本拠地初登板に肩落とす

 

(4月6日、中日スポーツより)

 

◇6日 ヤクルト5―6中日(神宮)

 

立ち上がりから雲行きが怪しかった。

ヤクルトの先発・奥川恭伸投手は

中日相手に5イニングを7安打5失点。

 

1回にいきなり3失点し

1点リードの4回には細川にソロを被弾。

 

同点の5回には

カリステに三塁打を許すと

続く石川昂の三ゴロで勝ち越しを許した。

(4月6日 サンスポ)ヤクルト・奥川 今季2度目の先発は5回7安打5失点 神宮での中日戦

 

(4月6日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、ヤクルト5-6中日

3回戦、1勝1敗1分、6日、神宮)

 

開幕投手を務めた

ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が

今季2度目の先発マウンドに上がり

5回7安打5失点と苦しんだ。

 

1点ビハインドの状態で降板し

チームも粘った末に惜敗。

今季1勝目はお預けとなった。

(4月6日 時事通信)ヤクルトの奥川、役割果たせず プロ野球 神宮での中日戦で5回5失点

 

 

 
 

(4月6日、時事通信より)

 

ヤクルトの奥川は

5回5失点と先発の役割を果たせなかった。

 

一回にいきなり1死二、三塁の

ピンチを背負うと

4番石川昂の外角を狙った直球が

シュート回転して甘く入り

中前へはじき返される適時打。

 

続く板山には浮いた球を二塁打とされ

立ち上がりに3点を失った。