
(4月7日 サンスポ)ヤクルト・奥川恭伸が5失点、立ち上がりに課題 神宮での中日戦
(4月7日、サンスポより)
(セ・リーグ、ヤクルト5-6中日
3回戦、1勝1敗1分、6日、神宮)
開幕投手を務めた
ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が
今季2度目の先発マウンドに上がり
5回7安打5失点と苦しんだ。
1点ビハインドの状態で降板し
チームも粘った末に惜敗。
今季1勝目はお預けとなった。
(4月6日 CoCoKARA)髙津臣吾監督、接戦落とし苦言 先発の奥川恭伸は5回5失点で降板
(4月6日、CoCoKARAより)
ヤクルトは4月6日
神宮球場で中日と対戦し
5-6で敗れた。
先発の奥川恭伸は
初回に連続適時打で3点を失うと
直後に山田哲人の
2戦連発となる2号3ランで
同点にしてもらったが
4回と5回に1点ずつを追加されて
5回7安打5失点でマウンドを降りた。
(4月6日 中日スポーツ)ヤクルト・先発 奥川5イニング5失点と精彩欠いた本拠地初登板に肩落とす
(4月6日、中日スポーツより)
◇6日 ヤクルト5―6中日(神宮)
立ち上がりから雲行きが怪しかった。
ヤクルトの先発・奥川恭伸投手は
中日相手に5イニングを7安打5失点。
1回にいきなり3失点し
1点リードの4回には細川にソロを被弾。
同点の5回には
カリステに三塁打を許すと
続く石川昂の三ゴロで勝ち越しを許した。
(4月6日 サンスポ)ヤクルト・奥川 今季2度目の先発は5回7安打5失点 神宮での中日戦
(4月6日、サンスポより)
(セ・リーグ、ヤクルト5-6中日
3回戦、1勝1敗1分、6日、神宮)
開幕投手を務めた
ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が
今季2度目の先発マウンドに上がり
5回7安打5失点と苦しんだ。
1点ビハインドの状態で降板し
チームも粘った末に惜敗。
今季1勝目はお預けとなった。
(4月6日 時事通信)ヤクルトの奥川、役割果たせず プロ野球 神宮での中日戦で5回5失点
(4月6日、時事通信より)
ヤクルトの奥川は
5回5失点と先発の役割を果たせなかった。
一回にいきなり1死二、三塁の
ピンチを背負うと
4番石川昂の外角を狙った直球が
シュート回転して甘く入り
中前へはじき返される適時打。
続く板山には浮いた球を二塁打とされ
立ち上がりに3点を失った。



