Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -113ページ目

(4月15日 中日スポーツ)ヤクルト・奥川恭伸、”準地元”の坊ちゃんスタジアムで虎狩り誓う

(4月15日 日刊スポーツ)【阪神】前川右京、初の奥川撃ちへ闘志「一級品のものがたくさん」

(ハイライト動画)奥川投手 8月17日㈰マツダSでの広島戦に先発 6回1/3を2失点で今季4勝目

 

8月17日㈰、マツダスタジアムでの
広島vsヤクルト
ヤクルトは奥川恭伸投手が先発

1回の表
二死満塁のチャンスも得点ならず

奥川投手、鬼門の初回
先頭打者で
7月のマツダスタジアムでの登板で
ホームランを打たれいる中村奨成選手に
センター前ヒットを打たれると
続くファビアン選手がレフト前ヒット
小園海斗選手にもライト前ヒットを打たれ
いきなりノーアウト満塁のピンチ
ここで末包昇大選手を
セカンドゴロの併殺打に打ち取り
なんとか1失点で抑えました

(2回は無失点に抑えると)
その裏
長岡秀樹選手がレフトへの2ベースヒットで出塁すると
内山壮真選手もレフト戦への2ベースヒットを放ち
長岡秀樹選手がホームイン
1-1の同点に追いつくと
さらに1アウト3塁で
オスナ選手のレフトへの犠牲フライで
1-2と逆転します

(奥川投手は3回も
1アウト1,2塁のピンチとなりますが
なんとか無失点に抑え)

その裏、1アウトから
奥川投手のライト前ヒットから
太田賢吾選手、長岡秀樹選手もヒットで
満塁のチャンスとなり
ここで内山壮真選手が
センターへのタイムリーヒットで1-4となり
さらに村上宗隆選手が
センター右への3ランホームランを放ち
1-7とします

(奥川投手は、4回も無失点に抑え)
5回、この回の先頭打者の中村奨成選手が
レフトへの2ベースヒットを放ち
3塁まで進塁すると
小園海斗選手のライト前への
タイムリーヒットで
1点を返されます

(6回は三者凡退に抑え)
7回、1アウトから
中村奨成選手からの三者連続ヒットで
満塁となったところで
大西広樹投手と交代となりました

奥川投手、この日は
6回1/3を投げ(95球)
11安打、3奪三振、1四球
2失点でした

試合は、この後
矢崎拓也投手と松本健吾投手の継投で
このままリードを守りきり
2-7で勝利
奥川投手は
今シーズンの4勝目を挙げました

奥川投手 8月17日㈰マツダスタジアムでの広島戦に先発 6回1/3を2失点で今季4勝目

 

8月17日㈰、マツダスタジアムでの
広島vsヤクルト
ヤクルトは奥川恭伸投手が先発

奥川投手、鬼門の初回
先頭打者で
7月のマツダスタジアムでの登板で
ホームランを打たれいる中村奨成選手に
センター前ヒットを打たれると
続くファビアン選手、小園海斗選手にも
ヒットを打たれ
いきなりノーアウト満塁のピンチ
ここで末包昇大選手を
併殺打に打ち取り
なんとか1失点で抑えました

2回はヒット1本打たれるも
無失点に抑えると
その裏
長岡秀樹選手と内山壮真選手の連続安打と
オスナ選手に犠牲フライで
1-2と逆転します

3回も、1アウト1,2塁のピンチとなりますが
なんとか無失点に抑えると
その裏、1アウトから
奥川投手のライト前ヒットから
太田賢吾選手、長岡秀樹選手もヒットで
満塁のチャンスとなり
ここで内山壮真選手が
センターへのタイムリーヒットで1-2となり
さらに村上宗隆選手が
右中間への3ランホームランを放ち
1-7とします

奥川投手は、4回も無失点に抑え
5回、この回の先頭打者の中村奨成選手に
レフトへの2ベースヒットを打たれ
ここから小園海斗選手のタイムリーヒットで
1点を返されますが

6回は三者凡退に抑え

7回、1アウトから
三連打で満塁となったところで
大西広樹投手と交代となりました

奥川投手、この日は
6回1/3を投げ(95球)
11安打、3奪三振、1四球
2失点でした

試合は、このままリードを守りきり
2-7で勝利
奥川投手は
今シーズンの4勝目を挙げました

(4月15日 サンスポ)ヤクルト・奥川、公式戦初の坊っちゃんスタジアムで‘25初勝利だ 阪神戦

 

(4月15日、サンスポより)

 

ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が

2004年から秋季キャンプを行う

愛媛・松山市で開催される

15日の阪神戦(坊っちゃんスタジアム)に

先発する。

 

今季3度目の登板で

シーズン初勝利を目指す右腕は

14日、神宮外苑で行われた

投手練習に参加し

「次こそは」と決意をにじませた。