Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -113ページ目

(12月17日 大同工業インスタグラム)奥川恭伸 × DID大同工業 インタビューその1

(12月15日 日刊スポーツ)【奥川恭伸】もう7年目の来季へ、12月もうブルペン投球の意図

 

(12月15日、日刊スポーツより)

 

(ヤクルトの奥川恭伸投手)

プロ6年目の今季は18試合に登板し

4勝8敗、防御率4・32。

 

投球回は

キャリアハイの21年(9勝、105回)に次ぐ

100回をマークし

途中離脱もありながら

先発ローテーションを守りました。

 

プロ7年目となる来季に向けた

意気込みなどを語りました

(12月2日 スポーツコミッションかほく)やきいもるっく開催 ゲストに奥川投手と山瀬慎之助選手

(12月8日 珠洲BCジュニア)大同工業さん主催の奥川恭伸野球教室に 招待していただきました

 

(12月8日、珠洲ベースボールクラブジュニアさんのインスタグラムより)

 

こまつドーム
大同工業さん主催の奥川恭伸野球教室に
招待していただきました

子供達憧れの奥川選手
いざ目の前にすると緊張でガチガチでしたが、
ピッチングやバッティング、
キャッチボールなど教えてもらっている時は
目がキラキラしてました

奥川選手のようになれるように、
今から沢山食べて大きくなるぞ〜

奥川選手、大同工業の皆様、越村江莉さん、関係者の皆様
素敵なお時間をありがとうございました

(12月11日 デイリースポーツ)阪神ドラフト選手特集・能登嵩都 高3夏の甲子園で奥川と投げ合い

 

(12月11日、デイリースポーツより)

 

10月のドラフト会議で

阪神から指名を受けた7選手(1~5位・育成1、2位)の

連載をお届けする。

 

今回はドラフト5位能登嵩都投手

(24)=オイシックス=。

旭川大高、桐蔭横浜大からオイシックス入団。

イースタン4冠を獲得し

プロ入りを果たした道のりを振り返る。

 

2019年8月7日

高校3年の夏の甲子園1回戦。

旭川大高のマウンドには能登がいた。

 

奥川(現ヤクルト)を擁する星稜に

9回1失点。

 

打線の援護はなく

0-1の僅差で敗れたが

北陸の古豪を苦しめた。

 

当時の監督だった端場雅治氏は

「予想以上の投球でしたね。

奥川が良かったので

勝つチャンスがあったかというと

厳しかったですが

すごいなって思いますよ」

とエースの奮闘をたたえた。