トットナムMFエリクセン バルサ移籍の可能性を否定せず
英国のインディペンデント紙が
報じたところによりますと
トットナム・ホットスパーの
デンマーク代表MF
クリスティアン・エリクセン(25)には
FCバルセロナが
関心を寄せていると
噂されていますが
この噂について
エリクセン自身は
デンマークのメディア
「Ekstra Bladet」に対して
次のようにコメントしました。
「サッカー選手には
常に移籍の噂が付きまとうものだ」
「バルセロナは
素晴らしいクラブだし
あのクラブに何も思わない選手は
少ないだろう」
「将来的に僕は自分自身を
最高のレベルに持っていきたい」
「2~3年の間にね」
「それはトッテナムか
別のクラブに
なっているかもしれない」
ユーベDFボヌッチが退団を示唆? チェルシー、レアル、シティが関心
イタリアの
ガゼッタ・デロ・スポルト紙が
報じたところによりますと
ユベントスの
イタリア代表センターバック
レオナルド・ボヌッチ(30)には
現在、チェルシー
レアル・マドリー
マンチェスター・シティからの
関心が伝えられていますが
ボヌッチは、6月3日の
チャンピオンズリーグ決勝の
レアル・マドリー戦の後に
自身のインスタグラムで
次のようにコメントしました。
「このチームの一員と
なれたことへの誇りは
変わらないだろう」
このコメントが
ガゼッタ紙の報道では
ユベントスの退団を
示唆しているのではないか
と指摘しているそうです。
6月12日に投稿したなう
マンチーニが新監督となるゼニトはローマのFWゼコ(31)に関心。マンチーニがシティの監督時代の2011年にウォルフスブルクから獲得し約2年間、共にシティに在籍。ゼニトは今季のローマでは29得点で得点王。
6/12 13:08
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