Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -100ページ目

(4月26日 サンスポ)ヤクルト・奥川恭伸、4回8安打5失点で降板 バンテリンドームの中日戦

 

(4月26日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、中日―ヤクルト

5回戦、26日、バンテリンD)

 

ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が

先発で今季4度目の登板となったが

4回82球を投げ、8安打

5失点で降板した。

 

登板前日には

「やることをしっかりやりたい」

と意気込んでいたが

役割を果たせなかった。

 

一回、先頭・岡林に

いきなり左中間二塁打とされると

中堅手・内山の失策も重なり三進を許す。

続く山本は空振り三振に抑えたが

3番・上林の3球目が暴投となり

先制点を献上した。

(4月26日 日刊スポーツ)【ヤクルト】完敗で最下位転落 奥川恭伸4回5失点「隙多い」高津監督 

 

(4月26日、日刊スポーツより)

 

<中日5-2ヤクルト>

◇26日◇バンテリンドーム

 

ヤクルトが中日に完敗し

最下位に転落した。

 

今季初勝利を目指した奥川も

4回8安打5失点(自責3)と

リズムに乗れなかった。

 

初回は1死三塁から暴投で

先制点を失うと

2回は味方の失策から

3連打で2点を献上。

3、4回も1点ずつを失った。

(4月26日 中日スポーツ)中日・土田龍空 2回無死一、三塁で、ヤクルト奥川から右前打

 

(4月26日、中日スポーツより)

 

◇26日 中日―ヤクルト

(バンテリンドームナゴヤ)

 

中日の土田龍空内野手が

2試合連続の適時打を放った。

 

1点リードで迎えた2回。

先頭・カリステが

三塁・赤羽の失策で出塁。

続くボスラーの中前打で

無死一、三塁で好機をつくったところで

打席を迎えた。

 

3ボール1ストライクから

ヤクルト先発・奥川が投じた

真ん中高めの真っすぐを

右前へと転がした。

(4月26日 中日スポーツ)中日、3イニング連続得点 3回、カリステがヤクルト奥川から適時打

 

(4月26日、中日スポーツより)

 

◇26日 中日―ヤクルト

(バンテリンドームナゴヤ)

 

 「5番・一塁」でスタメン出場した

中日のオルランド・カリステ内野手が

追撃の適時打を放った。

 

3点リードの3回。

先頭・上林勇希外野手が

左前打で出塁すると

次打者・細川成也外野手の初球に

二盗を決めた。

 

細川が二ゴロで1死三塁の好機をつくると

1ボールから

ヤクルト先発・奥川が投じた

内角スライダーを振り抜いた。

 

打球は前進守備の二塁と右翼の間に落ちる

適時打となった。

(4月26日 日テレNEWS)奥川が1軍登録(4月)26日の中日戦で今季初勝利目指す

 

(4月26日、日テレNEWSより)

 

プロ野球ヤクルトは26日

奥川恭伸を1軍登録しました。 

 

6年目の今季は、開幕投手を務め

6回無失点も

リリーフが打たれ白星はならず。

 

直近2試合はいずれも5失点を喫し

今季は3試合で0勝1敗

防御率5.51の成績です。