サーキット編その1
皆様おはようございます!それではサーキット編のお話です!(ビックリする様な事は特に無いと思います!)サーキットへ到着後、多少の荷物下ろし(TONさんが既にピット設営等をしておりましたので)私は特に何かするという事はなく(本当にレースをするという事はお金も掛かるし、人手が必要なのです)多少設営等を終わらせ撮影開始そうこうすると、木本選手がマネージャーさんと到着(私、この方と言葉を交わしたのは20時間後になります)この後は今日中に書き込む予定です
十勝までの道のり�
いろんなアクシデントを乗り越えながら、やっときました三国峠ここまでに要した時間2時間ちょと(また嘘を付きました…反省)何時もここで(三国峠の頂上)小休憩を何時ものように、シートを倒ししばし仮眠を取っていましたら、突然!ドアのガラスを叩かれ目を開けると何とかそこには、二匹の妖怪が(本当にごめんなさい!2人のご婦人です!)醜い顔で(誠に申し訳ありません!にこやかな顔です)話し掛けてくるでは有りませんか、ふむふむと話しを聞いていると、記念写真を撮って欲しいとの事で車から降りると外には何と妖怪が(ごめんなさい!ご婦人です!)2人ニコニコしながら待っておりました、4人揃えてパチリと撮影を終えると1人のご婦人が缶コーヒーをお礼にと差し出して参りまして、有り難く頂戴!致しました、その後直ぐに出発(私がですよ!4人のご婦人達はその辺を跳ね回っておりました!)後はTONさんのガレージへ何事も無く無事到着!…この後はサーキット編へ続きます!
十勝までの道のり�
7月15日午前3時30分頃、自宅を出発しました、行く途中コンビニへ立ち寄り多少のお買い物をして車に戻ると、一つ目のアクシデント発生、車の横でウォーキング途中の(多分そうだと思う!)老人(男性)が話し掛けて来ました! 「あんたこれから何処行くだ!」 僕「帯広!」(何で見ず知らずあんたに言わなあかんのぉ) 老人「いいなぁ~温泉か!」 僕「…そうだよ(先が短い人に嘘を言ってしまった少し反省) 老人「若い物はいいのぉ~温泉に脚立は居るのか?女風呂を覗くのか!若い物はいいのぉ~」と、にこやかに歩いて行って終いました(言うじゃなかった、少し反省因みに車内には撮影用に脚立が2台積んでおりました) 気を取り直して再度出発をして途中から(比布)から高規格道路に乗り上川へ!またまた(老人ではなく)鷹に襲われて仕舞い!(フロントガラスへあわや激突)鷹さんが避けてくれました!(向こうも死にたく無いわなぁ~)後は三国峠編でお会いしましょう!(
大した事は起こりません!)追伸この話は実話です!
大した事は起こりません!)追伸この話は実話です!
