釣りとレースと時々… -282ページ目

幽霊って…信じます!…?続き

えぇ~

昨日は失礼しました

昨日の続きですが


あるとある峠のトイレでの事です


どうしてもオシッコがしたくてある峠のトイレに入りました時間は夜の9時を回っていたと思いますが、其処のトイレの駐車場に車を止めトイレへ掛け込み、周りをキョロキョロしながら用をたし、さぁー帰ろっと出口に振り返った時



白の帽子を目深く被り、青白い顔で薄笑いを浮かべながら立っていたのでした!

そして



驚く自分に向かってこう言ったのです



「ここ男子トイレなんだねぇ~」



自分は冷静さを装いながら


「そうですよ!」





自分はその女性の横を通り抜けて急いで車に乗り込み、車を発進させたのです!

そして、或事に気付いたのです!



自分以外にこの駐車場に車が止まっていない事を!その次の瞬間、ある物が目に入ったのです!



それは



トイレの横に




ママチャリが置いてあったのです!





まさか!



こんな夜遅くに女性一人でこんな峠のトイレに何の用が有って来るのかと?





今だに良く判らない




出来事でした!

幽霊って…信じます!…?

えぇ~突然ですが

皆さんは幽霊って信じますか?


実は、自分はこう見えても、幽霊さんに3度程お会いした事があります!


ここでギリギリお話出来るのは


今から数年前に或、峠のトイレのお話しです



すいません



お腹が空いたので


夕ご飯を食べた後に書き込みます!

何故…?

24時間レースが終わり、撮影したビデオを編集していた時に「フト」思い出した事があります!

かなり以前の話しになりますが、友人達と飲んでいる時に


映画のラストを聞いたりしたら

その映画は絶対に見に行かない!



友人達とスナックのカウンター嬢にかなりの威勢で反論をされた事を思い出しました


ただ


1つ気ななるのは


映画にしてもスポーツにしても始まりが有れば必ず終わりが来ます!

特に映画は1つの作品ですから、必ず嫌でも終わりが来ます!


終わりだけ聞いて


その作品の全てを


「判ったような!」

判断をするのは


自分から言わせれば

ただの


「知ったかぶり」


としか判断出来ないですね!


そんな「知ったかぶり」に


映画を語る資格無し!


とまで、云うと、失礼に当たるので其処まで言いませんが、ただ、もう少し、広い目で1つの作品を大事に見ては如何かなぁ~と思いますね!


自分が以前、佐々淳行氏の「突入せよ!浅間山荘事件」を見に行った事を友人達に話した際、こう云われました!


「結末が判っているのに、何故!見に行ったの!」と云われ少しショックでしたね

何故なら


「あなた方は、本当の結末を知っているなか!」


犯人を逮捕したから終わりではなく


その後がある事を知っていて言っているのか?


まぁ!


その程度の判断しか出来ない奴は


映画を本当に「語る資格無し!」


このブログを見て


反論したい人達はいるかもしれませんが(本当の映画好きは反論などしないとおもいますが)

もし、どうしても

したいのなら

自分でシナリオなりを書いてから言いに来てくれ


そうすれば


冒頭で書いた


映画のラストを聞いたりしたら、絶対に見て行かない!なんて言えなくなりますよ!