釣りとレースと時々… -11ページ目

馬鹿教育評論家と馬鹿記者

今或るスポーツ記事をネットで見たが、教育評論家以外に馬鹿がまだ居た其れはスポーツ記事を書いている記者だが、この記者も体罰自殺事件を1教師の起こした事件と書いているが、校長が記者会見で説明していたが、体育教師が体罰は必要と御託を並べその話を真に受け体罰を容認したのは校長でありこの時点で学校ぐるみでの体罰容認した事に成る!即ち1教師の問題ではなく学校ぐるみの問題な為、橋下徹市長はこんな学校では生徒募集などは許せない!人命寄り名誉を取る並ば教育現場ではないと言う意味で入試中止を発表したのではないかと思う!なのにマスコミは橋下徹市長憎しの様な記者を書き、恐らく一部の生徒の記者を書き入試中止を非難する記事を書いているが、スポーツ関係者では体罰自体を問題視しこの入試中止はやむ終えない処置と言っている人もいる、自分が今書いている事も偏って要るが人命最優先課題であれば公平に記事を書くべきだ、また体罰教師が今だに現れず隠れている事自体問題ではなかろうか、確かに警察の取り調べ等で何も話すことが出来ないのは理解出きるが、葬儀の席で遺族に体罰が原因だと明言している時点で体
罰教師は罪を認めている以上、逃げ隠れしても仕方ないと思うのだが、兎にも角にもさいきんのマスコミ報道は橋下徹市長憎しの様な書き方が非常に目立つ、この体罰自殺事件を1教師の問題で終わらせて仕舞うと今後似たようなまた同じ事が起こった場合、学校や教育委員会には関係有りません1教師の問題です!、前例を作ってしまう事に成る、そのために橋下徹市長はかなり厳しい条件を突き付けたのではないだろうか、去年のいじめ自殺事件でもそうだが学校ぐるみ、教育委員会が自殺事件を隠蔽しようとし事をマスコミは忘れたのであろうか、全ての教育者がそうだとは言わないが膨大な権力を持つ教育委員会は自分達の名誉と生活を守る為にしか日々考えていないとしか考えられない!!、そして結果は尊い命が幾つもの犠牲に成っているのが現実では無いだろうか、そしてマスコミは自分達が偏った報道を反省もせず非難ばかり書く偏見権力媚び報道に走って仕舞うことを反省するべきである!!

橋下徹市長の命令はごもっとも

橋下徹市長が自殺事件を起こした高校に対し強行な条件を突き付けた、入試中止と校長始め教師全員の入れ替えである、当然の要求だと思う、問題を起こした体罰教師を庇う学校側と校長では仕方がない事である、教育委員会は不快感を露わにしているが、並ば教育委員会に抜本的な改善は出来るのであろうか、答えはNOである自分達の都合の悪い事を隠蔽する馬鹿共に反論する資格も権限も無い!都合の悪い事を言われ嫌ならこの世を去れ!!お前等に生きて行く資格など無い!!

馬鹿は死ななきゃ治らないと言うより消え失せろ!

今朝新聞を見て愕然としました、元鳩山総理大臣が中国に行き、尖閣諸島は係争中の島、と中国側に言ったそうだが、鳩山は本当に馬鹿なのか何も知らない只のお坊ちゃんなのか、開いた口が塞がらない!、尖閣諸島は日本の領土と世界が認めているのに何故馬鹿鳩山が知った振りして喋って来るのか不思議で成らない、政治を引退する前に人間を引退して欲しい!