GWもあって、ふたりでの交流が続きました。
今回から、いつもの公園で遊ぶ→ランチ→お昼寝、の流れにお風呂まで追加されました。
初回は、夫が担当することに。
院のスケジュール都合があるのかもですが、午後真っ盛りにお風呂って正直早い。
【気づいたこと】
・ベビーカーは嫌がることなく乗るものの、抱っこもせがまれる。
・愛着という面では、スキンシップを求めてくるのは進歩だと思うが、そこそこお子が重い。
・お風呂は、院の流れを汲んでその通りにやってみる。通常の私たちとの入り方と違うので順序をただ追っている私たちに気づく。
・身体と髪を一緒のソープでと言われたのだけど、できればわけたいと思ってて。小さい頃は一緒なのかしら??
・入れている脇でソルティーシュガー(院の女性担当者)さんが、じーっと見ている。
夫は、いきなりお子の全身を洗うことに躊躇しながらも、ちゃんとやっておりました。これからは毎日のことだしね。
院では職員が服を着ているので、同じように服を着てとのことでしたが、夫はその日デニム。正直濡れてしまう(しまった)のもあって、脱いでお風呂に入れてたら、ソルティーさんは流石に別の場所に移動しました。
そいえば、夫がお風呂でお子を精一杯対応している最中、ソルティーさんが、
「お湯の量の注意が必要です。児童養護施設では、子どもが以前溺れて亡くなってしまいました」と。
えっと、それは注意喚起ですか?しかも初日の今日に言いますか?っていう発言をされていましたー。笑
そんなこともありつつ、特に問題もなく無事終了しました。