著名人の記事で思い出したのが、婦人科系の病気をした後に、妊娠するということ。私の友人も子宮系の病気をしたにもかかわらず、妊娠。かたや、私自身は特に問題ないのに妊娠せず。当時は37歳で都内の有名大学病院の婦人科で「年齢がネック」と言われました。今だと考えられないだけに、改めて思うとそれが理由とは思えないのですが。
結局いえるのは、生命の神秘についてはわからないということじゃないのかなと。観察とかもできないだろうし。
さて、夫とふたりで交流したこの日。以前から夫と一緒の日には、私は控えで主として夫が面倒を見るようにしています。今のところは週に1度しか会えないからね。
【気づいたこと】
・公園の砂遊びで自分の手に砂をかけて、何故か声を上げて大笑い。謎。
・上記だけでなく、声を上げて笑うことが多くなった。
・弾みをつけるように「3、2、1」で声がけすると、行動がしやすそう。
・抱っこをすると身体を預けてくるなどのスキンシップが増えた。
この日は今まで洋服を着てお風呂で対応していた夫が海パン持参(!)でお風呂に入りました。
以前院の女性担当者ソルティーシュガーさん(仮名)から「ここでは保育士が服を着て対応しているので、そのようにお願いします。お子さんがびっくりされる可能性があるので。」と言われたため、何回かはそのようにしていました。が、正直服を着ながらお風呂で身体を洗うって結構大変なのです。
ということで、勝手に服を脱いでお風呂に入りました。院には男性の保育士さんがいないので、どうなるのか想像が出来なかったのですが、別段大きな問題もなく終了。逆に何も不安や違和感を感じないお子のことが心配になりました。
というのは、万が一知らない人とお風呂に入る機会(初対面の友人達とかね)に対しても、しれっと普通にお風呂に入ってしまう可能性があるのではと想像してしまいました。
だからこそ人見知りの機会があるのかなー。これもひとの神秘なのだろうか。