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甘酸っぱいでもしょっぱいでもなんか悪くはない!



二十九歳のツアーを2回やるという意味を探しながら見てた。


ヘブンズロックにくるの聖誕祭以来で嬉しかった。

埼玉何もなくてごめん。
即興曲で、♪残念と言われた。
うぃっす。


わりとアッパーな、攻め攻めな前半戦。
新曲が、次出す何かしらのやつに入るのかもしらないし、どのポジションの曲か分からないけど、ほぅこうきたか・・・。ってなった。
むっちゃかっこいいし、大人になったなーと思う、技量で魅せる感じというか。
ダークな感じでしたよ。

こいちゃんが青春ソングとかを弄るときがある。
もう作らないみたいだけど、それを呈示する意味ってのはなんなのかね。
あえて言わなくてもとも思うけど、聞かれる前に言う的な感じなのかな。
ベボベに青春感はもう求めなくなってしまった。
それがいいって言う人もいるけど、まぁそれは前だしたアルバム聴いてくださいって話で。
ライブ見てても思ったけど、単純に歳を重ねたし、二十九歳をリリースして次へ行ける準備も整って、今ベボベってすごくフラットな状態だと勝手に思ってるんです。
だからライブとかも大人の余裕?(笑)が出ているなと。
バンド側と客側の関係がしっかりできてるなーって。
そしてこいちゃんがすげーお客さん見てるね。意外。
お客さんとベボベが「一緒に」盛り上がるってよりも、ベボベが煽って、お客さんが盛り上がるっていう対関係があると思うんです。
むっずかしいな言葉って。
なんて言えばいいんだろ。
今のベボベって着いてこい!感、連れて行くよ俺が!感、があるなと思いました。
はぁ、、本読みます。語彙力高めます、、。


今回のツアー、旅人やってさ、
泣いたよね(笑)
光蘇とか魔王とか聴いてて思んだけど、こいちゃんの中の孤独とかってまだ癒えないのかな・・・。
自分はもうずっと孤独と付き合っていくんだろうなって思ってるから旅人で泣くんだけど(笑)

アンコールでカナリア→何才やって終わったのだけど
終わりは終わりじゃないのだけど
二十九歳ツアーが終わったな~と。

これからも二十九歳を聴き続けなきゃだし、まだまだ続いていくのだし。

でも自分が次二十九歳のアルバムを聴くのは5年後とかかな~って。
なんかね、その時聴いてまた何かを感じたい。

多分10年後何十年後だって全然聴けるアルバムというか生きてるアルバムだと思うんですよ。
聴いて成長を感じたい。
このアルバムの感想って人によって、送ってきた人生によって捉え方や感じ方は違うものだと思うので、またいつか聴いて何かを汲み取りたい。


二十九歳ツアーお疲れさまでした。



(3曲目くらいに着いた)

小野さんが過去の自分に思うのは
小野くんいじけてるなーってことらしい(笑)

NIGHT FLIGHT計画初めて聴いたけど凄く好き。
ポチってしまったよねデッドストック。
買って歌詞カード覗いたらホンモノの中二病だった。(笑)
数年前中二病だった人が拗らせるとこうなるのだなと思った(笑)

アシタカはやっぱりグッとくるね~。

昔のバタストも好きでした。
私はバタストが好きなのだと思います。

2ピースの方はわりとポップでやんちゃな感じだなと思った。

前と今、わりと色が違うと思んだけど
どういう心境の変化があったのだろうね。
色で言うと前は黒とかグレー、白とかのモノトーンで
今は青、ピンク、白っていう元気な色。
白は両方とも入ってるんです。
小野さんの中の揺るがないものがずっと続いてるのかな。

前と今のバタストどっちが好きか聴かれたらどっちも好きだし、これからも前の曲をやっていってほしいね。

何が言いたいのか纏まらないよ。

とりあえず、なべやんさんのベースは
改めてベースの《醍醐味》のとか《存在意義》を感じさせる演奏だった。

(笑)

すぐツイッターフォローしたよ。
かっこの使い方リスペクト。


やっぱりかなりの駄文だ。
なんも伝わらないやつや。

とにかくバタストは笑顔が溢れてるライブ、(捻くれつつも)真っ直ぐな曲、男子 meets 女子(嵐田さんコピー引用)の世界、そんな感じのが詰まっていると思ってます。




この三日間濃かったな~。

ゆっくり書き留めていこう。

総括して言えることは、まだまだグッドミュージックは溢れてる。
だけど、その音楽に気づけない人もたくさんいる。自分含めて。

そして、良さっていうのは当たり前だけど、バンドそれぞれで、頭の切り替えが下手な私は、無駄に色々考えてしまった気がする。


そういや、ザチャレのCD4枚買った。
私的にはかなり珍しいこと。
2枚は御祝儀で。
御祝儀って感覚を持つの初めて。
まぁトレカとかポスターとかリスバン欲しかったっていうのもあるんだけど。

複数枚買うっていうのが今まで理解できなかった。 んー、今も腑に落ちない部分はあるけど。
握手会とかチェキとか二周三周するのもなんか腑に落ちない。
同じ人がCDを複数買って、それがランキングに反映される時代に理解を示せなかった。

それを今回してしまったわけだけど、
完全に都合のいい考え方、贔屓なんだけど、
単純にオリコン30位内に入って欲しいというか、入れてあげたい!っていう気持ちなんですよね。
あれだけ買ってください買ってくださいって言うのって、きっと沢田さんもなんか申し訳なさみたいなのがあるんだと思うの。
想像だけどね。
今日のインストアでも懇願して、ポスターにサインもたくさん書いて。
オリコンである程度の結果を残さなきゃいけない理由があるんですよね。
沢田さんの夢はみんなの夢です。
そしてスタートだし、今居る人の力でどうにかしなきゃいけない。
これからもきっと特典がメンバーカラーとかだったら複数枚買っちゃうのだろうけど、こういう感じは今回だけだよ!って少し思ってます。
なんか、ね、。
その代わりウィークリーまじで30位内に入ってくれ!
見たことない景色を!
ザチャレに、沢田さんには、夢を叶えて欲しいのです。
まじか!ってことを起こして欲しいのです。
だから、出来ることはしていく所存。

あともう一枚買おうと思ったけど、自制心が働いてしまった。

とりあえず、お金、ない。





最近自分の中のいろんなものが確立され始めてる。

嗜好だったり、音楽の聴き方だったり、方向だったり。

今まで分からなかったり、迷いまくったりしてたのに
今、分かってきたのは歳が理由なのか、それとも迷っていたものたちがやっと定まってきたのか。

どちらにしろ年月が経つと、こう!ってものが見えてくるものなのですかね。

そしてさらに年月が経つと、悪かったり、違ったりすることに対しても自分の考えを曲げなくなるのですかね。



今日フジのライブに行ったのだけど、
環境も含めてめちゃめちゃ良かった。
ライブハウスでは指定席初めてで、
そんで1番上っていうのも初めてで。
1番上のど真ん中で堪能させていただいたのだけど、ちょー良かった。

最近以前にも増して周りを気にせず楽しんでるのね。(迷惑はかけないようにとか配慮はしてます)
本当に音を楽しんでるのですよ。
ぼーっと聴いたりステージに釘付けになって聴いたり。
で、今日は後ろがいないし指定席だからで自由に楽しめたってことが勝因だと思う。

そしてセトリもとても良かったんだな~。

久しぶりのサポートギターなしの編成。
環状七号線と花屋ははんぱなく嬉しかった。
でも花屋はもう一本ギター欲しかったな~。

本当になによりも総くんが楽しそうなのが嬉しいよ。

あと、山総モデルのフェンダーのギター!!!
総くんの無邪気さよ!嬉しそうで嬉しかったな~。母性疼くよね。ひと回りぐらい上だけど。
おめでとう!!!!!

とにかく今日はザチャレのメジャーデビュー日だったり、フジだったり、ひとつひとつのトピックスの幸せ度が半端ないです。


こんなに終わらないでって思うくらい幸せに満ちてるライブ初めてだった。

去年の7月に初めてザチャレのライブを見てから、

先日の沢田会(アルバム先行試聴会)までにあった

処理できてないものにやっと決着をつけられた。気がしてる。


MUSICAの沢チャレのインタビューを読んで、

自分の中のザ・チャレンジというものを解剖してみた。


私はザチャレが自分でもびっくりするくらい好きで

そして自分でもびっくりするくらい長い間、ほぼ毎日聴いている。


ライブの楽しさも群を抜いていたのだけど、その理由がわからなかった。


好きに理由なんていらないけど、ちょっと違うんだよ。

私は邦楽ロックが好きで、その畑の中にいるバンドは掌握したいのです。

だから得意ジャンルの畑に居るザチャレを処理できないのが悔しかった。


でも、ザチャレ、この畑に、居なかった。

違う島に居た。

ちょっと過剰に表現したんですけど。


というのも、ザチャレはアイドルって考えがしっくりきて。

いろいろなものが、ばちばち繋がっていって。


ザチャレを聴いた後の、ちょっと心が大きくなった感、そして背中を押される感。

これってアイドルのポジションと同じだと思うんですよね。

でも、ロックの本質ってこういうことだと思うんですよ。


アイドルとロックが融合したら、こうなるんじゃないのかなと思ったよね。

でもそれはまた違うんだけど、少なくともザチャレはアイドルとロックどちらも兼ね備えてるしどちらでもあると思う。


今までに体験したことのなかった楽しさとキラキラはアイドル故だったのだ!と思うことにした。


そんな中4/22発売するアルバムのタイトルはなんと「スター誕生」

1曲目は「僕はアイドル」

そうなんですよ、ザチャレはあなたたちのアイドルなんです。

あなたたちの太陽になれるのがザチャレなのです。


このブログをなぜか見てしまったあなた。ぜひ、ザ・チャレンジというバンドお見知りおきを。

きっと明日からの生活が1ミリ、いやもっと、でもやっぱり1ミリ、楽しくなる力をくれるはずです。

お願いミュージックやキラキラなどライブ定番曲、ユーチューブにあがっております。

なんなら私が全部貸すし!


そのくらいザ・チャレンジってすげーのです。

まずは沢田チャレンジという男のツイッターフォローから始めてみてはいかかでしょうか。