昨日銀座面接いってみたりしました
スカウトに連れられて
まぁ腹のたつこと極まりない
これでもかってくらい最低な1日だった
美容室でセットすれば 隣のネェチャンは文句ばっか言ってるし
全然 全っっ然可愛くもなければスタイルがいいわけでもないのに なんなんだろう あの銀座の女の自信過剰と性格の悪さ
あたしあんまり見てて腹立って 思わず
あんた何様?
っていいかけたよ。
まず 周りに迷惑。
やるなら売上あげてから言えと思ったけど
普通 ちゃんとした人間なら もう少し謙虚だと思ったわ

店は辞める準備 心と状況や体の準備をちょくちょく始め 帰るつもりがまだ帰ってない。
月始め 彼の店の幹部に 初めて雷を落とし
自己嫌悪

ヤクザに土下座させてしまい
土下座してるのに
頭さげりゃ済むなら 世の中金なんか存在しねんだよ やれ 何年水商売やってんだ
なんて言っちゃって
て あたしゃコレもんのアレもんかい
たしかにそれもんの娘だが
キレたな よくこの1ヶ月
キレた自分は自分じゃなく 鬼だから
勿論 理不尽なことでは絶対おこらないけど
普段優しいし だから
キレたら店がシーンとしちゃって
言ってみたら 遠山の金さん状態というか
以後 そのヤクザ従業員は 必ずきて なんだか席にずっといる
あたしは君の親父ではないよ
そう言いたいけど 初めてビシッと怒ったからなのか仕事への姿勢が変わった。
彼とは仲直りして
ずっと喧嘩してたから
久々ちゃんとチューすると
唇って
長い付き合いだから チューすると なんか逆にお互い照れてしまい でも六年たった今でも 新鮮です。
もしかしたら 彼はもうすぐ ホストをあがるかもしれない
というか 手を引くかもしれない
そんな話を きいておけとばかりに電話で話す彼の姿をみて じゃれついて
どうかもうホストはあがってくれと思った
オーナーだけど
赤字なるくらいなら
左手の薬指の指輪のサイズを聞かれて
寝てる間にはかっといてなんていったけど
早く もう 二人であがりたい
こんな世界にいたくない お腹いっぱい