皆さん、こんにちは。FDM Asian association広報です。

さて、今日は日々施術にあたっておられる皆さんに伺いたいことがあります。

ぎっくり腰の患者さんを毎回同じようにきちんと治せていますか?
ある患者さんは腰部のアジャストで'たまたま'一発でうまく治ったのに、別の患者さんに「よし、この間の患者さんもアジャストでうまく行ったから同じ様にキメてやろう!」といった具合にやったら悪化させてしまい恨み言を言われて帰らせてしまったり、鍼をやってもマッサージをしても、ストレッチをしたとしても変わらない。
終いにはちょっと酷いタイプですから時間が必要ですね…と言ってなんとか納得して帰ってもらう。
気がついたら手よりも口が上手くなっているなんてことはありませんか?

もちろん、院の経営のために…生活のために…はわかりますが、患者さんのためでしょうか?

正直に言うとうまく治せていないけど、今までだって上手くやってこれたし。それにいまさらどうしていいかわからない。でもこのところ患者さんも減ってきて…これが限界か…?

そんなお悩みがもしかしたら解決するかもしれません。

【名古屋ぎっくり腰セミナー】

主催:ジャパンオーソパシックパブリケイションズ
開催場所:ウインクあいち  愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38
     http://www.winc-aichi.jp/access/
開催日:2019年10月27日(日)
時間:10:00-16:00
参加費:FAA正会員:25,000円(税込)
一般:110,000,- (税込)
参加資格:有資格者(お問い合わせください)
講義内容:ぎっくり腰に対するFDM治療 (臨床ビデオ数本公開)
お申込み:FDMアジアンアソシエイション(FAA)
事務局:松本佐紀子
E−Mail:office@fdm-asia.com
FAA本部:〒803-0856
     福岡県北九州市小倉北区弁天町5-8
     代表:岩田宏平,FDM.O.