序章~後半
「とりあえず準備をしようぜ」
と興味を持った男が言いだした!!
「うん・・」
ともう一人の男は、仕方なく準備をする
「え~と何々このゲームは、ゴールを先についた人が勝ちです」
と男が説明書を読む
「まあこれは普通だね。ちょっと変わったのとか無いのかな?」
と女の子が尋ねる
「おっこれ何かマス目でスペシャルマスがありそこでカードが壱枚取り出されるので
それの通りに行動をする・・とまあ罰ゲームみたいなやつかな?」
と変わったルールを見て男が読み上げる
「カードとかってあるの?」
と女の子が訪ねてきて
「いやもうセットされていてとれないみたいだ・・壊れてるのかな?まあとりあえずやろうか
ルーレットのボタンを押して大きい人からやって行くらしいよ」
「私1最後かな?」と女の子Aが語る
「俺は、7だな」と男が言う
「僕は、4だね」ともう一人の男が言う
「じゃあ最後私だね えい!! 6 二番手だね」
「じゃあ俺から行くわ」
そして悪魔のゲームが始まった
序章完結