美少女フェチの遊戯王伝説 -2ページ目

美少女フェチの遊戯王伝説

美少女フェチの遊戯王伝説とは
あらゆる遊戯を極めた俺様のぶろぐなのだ。

序章~後半


「とりあえず準備をしようぜ」

と興味を持った男が言いだした!!

「うん・・」

ともう一人の男は、仕方なく準備をする

「え~と何々このゲームは、ゴールを先についた人が勝ちです」

と男が説明書を読む

「まあこれは普通だね。ちょっと変わったのとか無いのかな?」

と女の子が尋ねる

「おっこれ何かマス目でスペシャルマスがありそこでカードが壱枚取り出されるので

 それの通りに行動をする・・とまあ罰ゲームみたいなやつかな?」

と変わったルールを見て男が読み上げる

「カードとかってあるの?」

と女の子が訪ねてきて

「いやもうセットされていてとれないみたいだ・・壊れてるのかな?まあとりあえずやろうか

 ルーレットのボタンを押して大きい人からやって行くらしいよ」

「私1最後かな?」と女の子Aが語る

「俺は、7だな」と男が言う

「僕は、4だね」ともう一人の男が言う

「じゃあ最後私だね えい!! 6 二番手だね」

「じゃあ俺から行くわ」


そして悪魔のゲームが始まった

序章完結


~序章~

「ねえこんなの見つけたんだけどやらない?」

と古びたすごろくを出して

「さっき倉庫で見つけたんだけど」

「おっ古いな!!なんかいわくつきだったりしてw」

と男は、興味津津ノリ気のようだ!!

「変な事言うなよ!!やる気なくしたじゃないか!!」

ともう一人の男がいう!!

「え~そっちの方が面白そうじゃん怖いの?」

と持ちだした女の子が馬鹿にした表情で男に言った

「怖くは、無いよ!!唯やる気が起きないだけで・・・」

と男は、ちょっと気弱に言う

「暇だからいいじゃん他にやることは、無いんだし!!この天気だし!!」

と女の子が言った。外は、嵐でだからこそ4人で家で集まってるのだが

「うん・・・」

と男は、気弱に言う


~続く!!~


セフレと遊戯~始まり


・本ゲームはすごろくゲームであり最大人数は4名となる


・2人からしかプレイできないとする


・このゲームを始めたら最後までやめることが出来ない


・ゲーム通りに動かなければならない


・始めたら周囲の人は自動参加となる


・周囲に4名以上いる場合はゲームを起動することは、出来ない


・ゲーム中は、いかなる理由でもゲームから抜けれない


・ゲーム中は、外との連絡が一切途絶えるものとする




っと設定のゲームが頭に浮かんでしまった自分って?


ジュマンジですかw


まあちょっと考えてみたりしてw


倉庫の中に不思議なボードゲームが


最初は、5名で始めようとしたら上手く起動しなくて・・・


一人が席を離れ部屋から出ると勝手に起動・・・


最初の内は、楽だけどやっていくうちに


過酷な難題がどんどん突きだされていく


誰が生き残り、誰が死ぬのか


みたいなゲームwwww


っとここで終了w


サヨナラですwってセフレと関係ないじゃん・・・・





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