以前のブログ、だいぶたまってたけど貴重な内容もあるからPCで印刷してるんだけど、大変だよね。まだVistaだし田舎でISDN回線だし、光回線は来そうにないし、Wi-Fi怪しいし、都会の人間は最新式の恩恵受けていいね。


  前にも書いたけど、政治の原則に限界効用学説は適用されないのかね、同じ率の税金払わせるくせに、恩恵は後回し、地方は利用者が少ないから予算も出ない。国家理論はどこに行ったんだ。都が栄えて国が滅ぶ。危ないよね。


  東北が、あれだけひどいことになってるのに、オリンピックのボート競技場1,000億円の話、地方の県の予算幾らだと思ってるんだ。東京の人間頭おかしいんじゃないか。あんなもん2  30億もあればできるんじゃないか。


  まあ、政治の話はうっとしいので明るいほうにするね。私も結構な年だけど、芸能界に興味があるんだけど、皆んな子供のときうちに遊びに来た子達なんだ、本人達はなぜ私に会わせられるのか分からないようだが。ウチの裏山に技芸天の弁天様が祭られてるんだ、どうもその影響でうちに来た子は芸能界でトップになれるのかもしれない。初めて明かす事だけどね。


  トップといえば、AKBの指原ちゃんだけど、『恋するフォーチュンクッキー』の最初の振付けは饅頭の生地を練る動作じゃなくて、リンゴを拭く動作らしいと言ってた。食べ物に関するエピソードと言えば、エリカちゃんがスカートからクッキーをそのまま出してくれた事と、ミポリンが焼きリンゴを作ったことと、彼女焼く前にリンゴに穴をあける事を知らなくて、爆発して誰も食べなくて、じぶんで食べていたのを憶えているけど、可愛かった。


  指原の食べ物エピソードは多いい。占い饅頭の話と、部屋から出るときくれたのが、有名なハート型の源氏パイ、歌の最後にハートのマークを皆でやっている。私は気付かなかったけど、二度きてたことになる。


  問題はリンゴだけど、リンゴを持って来てて、わたしに皮のままかじれというので、断る理由もないので一口頂いたけど、「美味しい」と聞くので、「美味しいよ」と答えたけど。その時のリンゴちゃんと拭いてたのかなと、思ったのを憶えている。


   リンゴの前に、指相撲をしようというのでしてあげた、自信ありげなので負ける事にしたが、今思うと、ゆびはらだったからなんだろう。最後に親指重ねて、ハートのマークだよと見せてくれた。新曲の『LOVE  TRIP』のハートのマークのもとだろう。


   でも、私とのエピソードが曲になるのは幸せな事と思わなければならないね。他にもいろんなエピソードあるけど、またにするね。

  
  近況としては、熊本の黒川温泉の露天風呂制覇して温泉名人目指してる。