今年も、2月半ばだよ。
わたしは、雑用いっぱい大変だけど。14日はバレンタインデーだったね。例年は別府で飲んでチョコいっぱい貰えるんだけど(純粋おつきあいチョコね)ホワイトデー大変パターンだけど(^-^)今年はおとなしく家にいたからなし。

しかし、用事の帰りにパチスロのマギカ2したら5万ほど勝って、はんぱぶんでもらったのがハートのチョコだったんだけど、かわいこちゃんからのプレゼント今年は彼女一途で浮気はしないことにしようかな。

とうとうトランプ大統領になったね。歴代一番のばかかも。以前のプログにも書いたけど、黒人や女性の大統領はいてもユダヤ人の大統領はないと書いたが、まさかかいらい政権ができるとは、先日も、エタニエフと会談してエルサレムに大使館を移すとか。すくいようがない。イスラエルは世界の嫌われ者なのに。ユダヤに関しては後で書くが。

政治は数だと言った政治家がいたが、そこが分かっていない、メキシコと敵対したり、アメリカは南米にはニカラグアなどの敵対国だらけだが、その間にあるのがメキシコだ。正常なら損をしてでも味方にしておくのが政略の基本だろうに、TPPからの離脱も表明してるし?TPPの本来の目的は軍事同盟だが、まず経済でエリアをくみ、それを安全に護る軍事機構をつくるプロセスなのに、いずれは中国ロシアも押さえこめるのだが、オバマ大統領はそれだけの政治センスがあったが、本当に単細胞が大統領になったもんだ。

わたしが反ユダヤ主義だというのは、以前から書いてきたが、根拠のない事ではない。ユダヤ人を善人と思ってるやつは完全にユダヤのプロパガンダに洗脳されてるバカだろう。

ユダヤはモーゼの時代から、偉大な民族と勘違いしている。神に認められた民として、いわゆる 選民主義だが、そこが厄介なとこだが、数千年の不幸の元凶となっている。

シオニズムというが、最終的にはこの世界をユダヤ人の世界にかえてしまおうという事だ。私も宗教者なので、歴史を学ぶうちに、真実が見えてくる。

ユダヤ教の教えがまずあり、迫害を無くすためにキリスト教がおこった。かれは愛と平和を説き、ユダヤ民族は安全なはずだったが、武器の製造と商売をなりわいとしていたユダヤ組織にははなはだ好ましくない存在であろう。結局イエスを処刑してしまった。ユダが銀貨と交換に裏切ったとするのは象徴的なエピソードであろう。つぎに、好戦的な思想のイスラム教がおこったが、はなはだ自分らにとって好ましくない存在のキリスト教を駆逐する魂胆だろう。これもユダヤ人のつくった宗教だろうが、トンマなことである。

ユダヤの次の戦略は、共産主義だが、これは唯物論だが反宗教論で神を認めない。普通のひとは気付かないが、宗教の本質に関している。神の一番の存在意義は、霊体の管理である。いわゆる死んだ人間は、当初不幸な精神状態で荒れた行動をとる。それらの問題の荒神を涅槃に導き天国や浄土をつくり理想の状態に変え、安寧に保護するのである。

しかし、選民主義を最終目的とするユダヤ民族は、霊体も戦力と位置づけ協力させる戦略を構築し目的に霊力を使うのである。だから神の存在は駆逐していくのである。反宗教とはいえ、共産主義はオカルト主義でもある。多分どこかの宇宙にユダヤの世界をつくって活動していることになる。

最終的に、ユダヤ人だけの地球を目指しているのだろうが。しかし、奴らの頭のないのは、霊体を生産できるのは、地球の人間だけと勘違いしている。実際、霊体の世界にも子供はつくれるのだろうが。結果、ユダヤが全ての世界を支配することは不可能なのだろうが。

まあ残念なことだが、ユダヤ組織の支部があるのはイギリスとアメリカだろう。今回のトランプの娘婿はユダヤ人で大統領顧問に入れ、キッシンジャーも復活している。やりたい放題か、背水の陣か、われわれの政治戦略では秘密組織は表面に出たら力は消滅するのだが、あまり利口じゃないね。

まあ、こんなこと書いてると、なんだとおもうだろうけど。宗教の神髄は天啓なんだ、神々は公平な存在で協定もつくりあげて、秩序を保っている。だから、最少限度の干渉のみで世界を見守っている。一人の救世主と天啓の言葉で世界をコントロールすることになる。それが宗教の本質なんだよ。おぼえてね。

まあ、他の民族を滅亡させようなど早くやめることだね。

われわれは見ているからね。上手くいったなどと思わないことだ。