今回は、世の中の普通の人が考えてもみないことを書くね。
前回の続きみたいなものだけど。
ユダ公の事だけど。こういう書き方をすると人種差別者みたいだけど、いたって正常な思想の持主だと自負している。
私が、こういう考え方になったのはあまりにユダヤのプロパガンダが目に余るので、書きたくなってしまうんだ。少しは気がついてもらいたいということである。世の中の人はユダヤ人と言えば、ヒットラーのナチスに虐殺された不幸で可哀想な民族と思い込んでいるが、本来はロシア革命を裏で画策し優秀な白系ロシア人を数百万人虐殺し、その後ヨーロッパの革命を行うためロシアから資金を持ちだして移動していた。そのユダヤ人をアウシュビッツに収監して革命を阻止したのがヒットラーであるのだが、もし革命が成功してれば今頃世界はうっとしい共産主義世界になってたのだろう。ヒットラーは、ユダヤ系とも言われているがそれ以上にドイツ人であったという事だろう。
ユダヤは自分らを偉いと思って、世界を愚弄しているようだ。自分らの戦略をだれも気づかないと思っている。
わたしは、僧侶なので一通り宗教的知識を学んできている。宗教では、神の存在は絶対的である。なぜなら、死後の霊体を保護する世界の創造者であるから。しかしユダヤはその神々を排除しようとしているようだ。そのことの理由を次に説明する。
ユダヤ人は、モーゼの出エジプト後ダビデとソロモンのイスラエルの王国をつくるがバビロニアに滅亡させられ、捕囚となる。それより、ユダヤ王国まで、国家を持たない民となる。
その間、武器などの商売をし、戦争が起これば影にはユダヤ商人が動いている歴史がある。強力な軍事力をもつローマ帝国にも協力していたようだ。余談だが、ソロモンなどに見られるように、財宝などの執着は異常とも言える。かのクレオパトラの王朝の財宝も兵器などの代価としてローマ帝国から得た可能性がある。
しかし、皮肉な事に、その国に生まれたのがイエスキリストであった。彼は愛と平和を説き、非暴力主義であった。のちに帝国によって刑死させられるが、使徒ユダの密告によるものとされてる、世界が愛あふれる平和な世界になれば、武器商にとっては商売あがったりとのことであったろう。
そこで、悲惨な死をとげさせ、このような聖人が現れないよう見せしめたのであろう。後にムハンマドがイスラム教をたてたが、アラーの神がイスラム教徒の戦いを勝利に導くという教義であるが、結果好戦的な者には都合の宗教となる。私の推測では、イスラム教もユダヤ創作戦略でもあろう。まあ、皮肉なことに現在イスラム教徒と対立していることは面白いが、まあ、とんまな事だ。
その後、ユダヤはローマに国を滅ぼされ流浪の民となる。
ここからユダヤ人は被害妄想的で厄介な存在になっていく。そこで、神の子キリストを殺害したことにより(当時では既成の事実であったろうと思われる)宗教的に悪の存在となる。ユダヤ教もキリスト教もエホバが神であるが、後にそれ以上にイエスキリストが神となってしまった。そこで、神を処刑したユダヤは卑しめられ軽蔑される民族の烙印をおされてしまった。
宗教では、全てのものに魂があるというのが原則である。当然霊体の住む世界が必然であろう。それを創って迎え入れてくれる存在がそれぞれの神であり守護神である。
むかし、死後の霊が悪霊となり現世に禍をおこしていた。それを、司祭が神の世界に送る儀式をし神の元で無害な霊体と変えてもらう。それが、宗教の大切な役割である。
世界には多くの宗教がある。神話を調べると神の世界の歴史に多くの共通点が観られる。
時として、霊能力のある人間が現れる。彼ら(彼女も入れないといけない)は霊とのコンタクトも可能で霊界の歴史も知る事となる。ギリシャのホメロス、インドの釈迦牟尼、イエスキリストなどがそれであろう。彼らは同じ世界の歴史をそれぞれの言語で語った可能性がある。
しかし、それぞれ宗教の神が都合のいいように現世に影響を与えれば偏った世界となる。そこで神々も協定と法によりこの世への干渉を最小限とすることにした。最小限の干渉、たった一人の人間をこの世に送り込み、神の能力で良い方向に導く
それで、この世界は公平で安全に保たれている。
ユダヤ人は考えた!頭がいいのか?迫害を受けないようにするためには、この世界の者がすべてユダヤ人になれば安全となると結論づけたようだ。
この世の他民族を一つずつ、滅亡させていく方法で。その上邪魔な神々との戦いも始めた。その方法が共産主義世界の実現であろう。共産主義とは、結果的にユートピアの実現であろう。
唯物論というが、霊体の存在もその中に含まれるのであろうが、神との戦いではユダヤ人の霊は現世に霊国をつくり、全てのユダヤ人は霊体も含めユダヤ世界の実現に協力するというシステムである。ユダヤ組織の本質はオカルト主義であろう。フリーメイソンの秘密儀式を必ず行うといわれる。彼らはそのような事はないというが、その組織が一枚板ではないことも、我々には常識であるが、そこであらゆる情報をえる。ユダヤにってまずい存在とかも、それにアインシュタインの理論もそこから得たものかもしれないが。
もし、この世界が霊体をはぐくむ役割をはたしているとすれば、世界がユダヤ世界になってしまえば、神の国は彼らだけが増え続けることになるから。神々との戦いでは有利に働くということだ。しかし神話ではゼウスはあちこち子種をばら撒いてるという事だが。考えてるのかね?
まあ、宗教者としては、無駄な努力にみえるが本気でやってるのが恐ろしい。
ユダヤ民族は自分達のやってることが犯罪(歴史的)であり、罪であることを、早く認識すべきであろう。
追記、アメリカのトランプしつこいね、
ユダヤの傀儡だが、応援者いっぱいだね、アメリカがユダヤの味方だと知れば、世界の国はイスラエルに逆らわなくなる。そう思わせる、そういうのをプロパガンダなんだ。ユダヤのプロパガンダいっぱいだから、ニュースとか見て気がついてよね。