こんにちは、城北です。




最近、ホントに寒いですね~泣


風邪には気をつけてください。

パフォーマンスが低下してしまうんで。



ちなみに僕は、今も、こたつに入りながらブログを書いています。



意外に「乙」なもんですよ!風物詩ってな感じですね!




では、本題です。



皆さんに質問です。


「信頼できる人」ってどんな人ですか?



今までの人生経験で、

自分の中にある程度、基準が出来ていると思います。



話し方、表情、姿勢、気配り、仕草、経歴、、、



いろいろな基準があると思います。人それぞれに。



でも、僕の中で、

やっぱりダントツで信頼できる基準は



「同性に愛されているかどうか」


です。




男性なら男性に、女性なら女性に、どれだけ愛されているかということです。


男友達の多い男には、信頼できるオーラ的なものを感じます。



周りの人を考えてみてください。



信頼されている人の周りには

同性の友達が多いということに気づくのではないでしょうか?




逆に考えてみてください。




女友達が9割の男性に、信頼なんてできますか?



正直僕は、話すだけでも嫌です。


皆さんも嫌ですよね?




同性に愛されるためには、

上辺の言葉や態度、お金といった「テクニック」では全くダメで



その人の核となっている「人間性」が必要になってきます。




これは、ごまかしがききません。



人間というものは、

「同性」に対する感性は「異性」に対するものの10倍ぐらいあります。




つまり、男には男の「人間性」がわかってしまうんです。痛いほどに。


もちろん、女性の場合も一緒です。




故に、

同性に愛されている人は、「信頼できる人」ということになります。




注意点としては、2~3人に愛されている程度では足りません。


周りには、自分と同じ考えの人が2~3人はいるものです。




信頼できる人の目安は

男10人以上が「あの人は信頼できる」と言っている時です。



同性に10人以上から愛されている人は

間違いなく、ほかの人よりも卓越した「魅力」があります。




皆さんも、「同性」に愛されるように

自分の「人間性」を磨いていってください。



上辺のテクニックを勉強することが「人間性」を磨くことではありません。



「人間性」というのは

「心から相手に接している数」に比例して磨かれていきます。




心から接することで、

ほかの人には見えないものを見つけることができるようになります。



その積み重ねこそが、

「本物の信頼」を構築する唯一の方法だと思っています。



皆さんも

同性から愛される人間になって、素晴らしい人生を送ってください。





それでは、今日はこの辺で。また会いましょう。