ルーヴル美術館。
こんな像がたくさんあるので、鳥はとまり放題で大喜び。
私は雑誌に従い、空いている入口らしき逆ピラミッドの入口から入りました。
夜10時までやっている日を選んで、夕方から入ったら、ほとんど並ぶことなくすんなり入れました
入館して最初に出会ったのが、これ。
・・・・・・・・・・・・・次はエジプトへ行けという神の思し召しか。
館内に入ると、さすがにたくさん人はいましたが、
フラッシュなしなら撮影してもOKなので、
色々パチパチ撮影できるのが楽しくて、いろいろ撮ってしまいました。
なかでも、埴輪のような土偶のようなやつがおもしろくて、
パチパチ撮影していたら、
そこにいた職員のようなフランス人にクスっと笑われました。
何ものか謎だけど、かわいい![]()
そして、なんだか視線を感じる……
と、振り返ると、
いいなー。
こんなの欲しいな~
(ため息)
館内はやはり広くて広くて、座るところもたくさんあり、ぐったりしてる人をたくさん見かけました。
その気持ちわかる~と思いつつも、私は一度も座らず、三時間ぐらいぐるぐる歩き回って、最後にモナリザを見て切り上げました。
絵画は全体的に、写真にはよく写らなかったのですが一応、、、
モナリザ
やっぱりぼけてる・・・・・。
実物観るのが一番。
またフランスに行けたら、もう一回ゆっくり行きたいな。
















