毎月恒例餃子会から一夜明けて。ワンコイン丼も気になったけど、餃子とカツカレーのために調整を怠らなかったドラマーと言えばファビエンヌ猪苗代です。何年間も愛用していたペンが、私になんの断りもなくモデルチェンジしていました。いつものところにいつもの風景がありませんでした。結構な頻度で食べるお気に入りの菓子パンが少し小さくなっていました。それなりに続いたことは当たり前と思ってしまいがちだけど、いつか当たり前じゃなくなるときがきます。当たり前に感謝して、当たり前じゃなくなったことも後悔せずに、前に進んでいこうと思いました。
週刊五目つけ麺マガジン。 眠い眠い病の後遺症で、毎日ブログを書きながら寝ちゃうドラマーと言えばファビエンヌ猪苗代です。 昨日は空の神秘について考えている途中で意識不明になりました。 今日は今からリムショットの効果について考えます。 「考える」と言えば、昔、考えているときに自分の中で聞こえる声が外に漏れていないかどうか心配になって、大丈夫だと分かったとき、じゃぁなぜ聞こえないのか不思議になり、他人も自分と同じように心の声を使っているのかどうか気になって仕方なかった頃がありました。 しかも、まだ答えは出ていません。 ハマると抜け出せなくなるので、またしばらく忘れようと思います。
眠くなるインドカレー。昨日から眠い眠い病にかかっているファビエンヌ猪苗代です。「眠い」という現象は、今日みたいに「雨が降る」っていうのと同じくらいどうしようもないことです。来週末の岡山京都大阪に向けて「寝貯め」しておこうと思います。