先週の金曜日ハロウィンパーティーが学校でありました。


とはいえ、以前の幼稚園に親が参加することもなく、衣装を着ていっただけでした。



以前からお気に入りのおばあちゃんにもらったプリキュアを着て行ってましたよ。


なんでも、いろんなプリキュアがいるらしく「これは、プリキュアなんちゃら・・・」とか言ってました。

(おぼえられん・・・・)




しかし、依然気になるのは遊んでいるのは、日本人の友達とだけ??

名前が出てくるのは日本人が多いです。



そして、発音がとってもタイ人英語!!!

最後の語尾がちょっとあがるのです。



これは、超困るー。



来年の進路をまた考えるかもしれません・・・・。



来年はいよいよ6歳で小学生です。





娘を連れて、引越ししてきた日本人家族のお家に挨拶に行ってきた。


というのも、チャン(修理工)が「○○ちゃん、3歳だよ!お友達いっぱいだねー」



と教えてくれたから。




すると、翌日夕方に学校から帰ってきて外に行くと言って1時間。


「そろそろ帰ってきて。ごはんよ。」とアヤさんに電話すると、なんとそのお宅にいました・・・・(汗)




そして、向かい側の下の階なので、窓から見てみると


リビングに大量のボールが散乱しているのが見えて・・・・。


アヤさんにかけた電話を、そこの奥さんに代わってもらい謝っておきました。


早速、おしかけるとは・・・・。






帰ってくると大満足した様子でしたが、アヤさんが言うには


「たくさんのおもちゃがあって、それを全部出したので、奥さんは疲れたみたい。アヤさんがいないから」



とのこと。



しかも、そこの子は2歳なのに。どうやって遊んだんだろー。


そして、その子だけ遊びに来てもらうのって無理かな。2歳だから。




どうしようかな・・・・。と悩んでます。放っておくと、またすぐ遊びに行っちゃうしね・・・・・。






ここのアパートのオーナーはとても良い人。



小学生の子供がいるタイ人で、昔からの地主?ってカンジ?絵画の先生もしています。



先日も、買い物帰りに門でバッタリ会うと、


「テーブルの上のガラス、いるのよね?」

(テーブルの淵に溝があって、こぼれて掃除がしにくいので、何とかしてほしいと要求していたの)



すると、ガラステーブルを上においてくれることになって、テーブルの長さを測りにきたの。


私としては、「ゴムのシールドをいれて、溝を埋めてくれればよかったんだけど・・・・。ガラステーブルがほしいわけじゃないの」


と伝えると、意味がよくわからなかったらしく(ちょっと難しくて、英語でなんていえばいいのか)


家に見に来てくれて説明。






すると、納得してくれたんだけど、「そのゴム製品が安全じゃないかもしれないから・・・・。


ガラステーブルを試してみてね。もし、それが嫌なら、また考えましょう。工芸の人に聞いてみるわ。」


と言ってくれた。



すごい親切・・・・。だよねー。





さらに、別の日。


下ごしらえのため、人参をレンジでチンすると炎が!


LG(韓国製)のなんだけど、何度しても炎が!アヤさんにオフィスに言っておいてね。


と言った1時間後、いつもの気のよいチャン(修理工)が大きなダンボールを持ってやってきた!





そして、新品とかえてくれました。はやっ!!!






さらに、作業しながらアヤさんと世間話(タイ人は話好き)


「こうやって、アパートの不良品が出るとオーナーがくれるので、家には冷蔵庫もレンジも洗濯機もたくさんある!」


「このレンジはもういらないなー。」だって!!


太っ腹なオーナーです。



でも、このチャンさんが、とってもよく働くので大事なんだと思う。


私もアヤさんも何でもこの人に言っちゃいます。オフィスはいつも「マイルー(わからなーーい)」

なので。(しかも英語はなせない!!)



このチャンは、意外と日本語単語を知ってたり。。ファランの対応したり。片言で英語しゃべってた!



使える人なんです。(昨日なんて隣の家のガラスを磨いてた。そうじサービスの人がやった後に!気にいらんかったんだろう)



タイで使える人というのは、とても貴重です。ほんとーーーーに(遠い目・・・・)