京都新聞杯、予想。
京都新聞杯、予想。
◎レッドデイヴィス
〇ユニバーサルバンク
▲レッドセインツ
△クレスコグランド
3連単1着固定。2着3着フォーメーション。
ちょっと人気サイドだが、レッドデイヴィスは力が抜けてるでしょう。現時点では勝つのは間違いないと思うが、距離に一抹の不安が・・・
しかし、せめてセン馬にはマイルカップの出走権は上げてもいいと思うんだが。クラシックは、種牡馬選定に大事なレースなので、出走出来ないのは仕方ないけど。3歳セン馬の場合、秋からは菊花賞以外のG1には出れるんだけどさ。
ダービートライアルのプリンシパルSは、ブエナビスタの弟トーセンレーヴが人気だろう。でも、連闘だしねぇ。たとえ権利取ったらダービー出すのかな






◎レッドデイヴィス
〇ユニバーサルバンク
▲レッドセインツ
△クレスコグランド
3連単1着固定。2着3着フォーメーション。
ちょっと人気サイドだが、レッドデイヴィスは力が抜けてるでしょう。現時点では勝つのは間違いないと思うが、距離に一抹の不安が・・・
しかし、せめてセン馬にはマイルカップの出走権は上げてもいいと思うんだが。クラシックは、種牡馬選定に大事なレースなので、出走出来ないのは仕方ないけど。3歳セン馬の場合、秋からは菊花賞以外のG1には出れるんだけどさ。
ダービートライアルのプリンシパルSは、ブエナビスタの弟トーセンレーヴが人気だろう。でも、連闘だしねぇ。たとえ権利取ったらダービー出すのかな

ウオッカ、初仔誕生。
待望の“13冠”ベビーの誕生だ。昨年3月に電撃引退したG1・7勝馬ウオッカ(牝7歳)が2日午前9時50分(日本時間午後5時50分)、けい養先のアイルランド・アガカーンスタッドで牡馬を出産した。
初子の父は史上初めて同一年に英2000ギニー、英ダービー、凱旋門賞を制し、G1・6連勝で09年の欧州年度代表馬に選出されたシーザスターズ。「男馬ということで素直に喜んでおります」とコメントした谷水雄三オーナーは、日本で走らせることを明言しており、早ければ13年にデビュー戦を迎える。
ウオッカは繁殖シーズン終盤の昨年6月、シーザスターズとの3度目の交配の末に受胎を確認。出産予定日は4月中旬だったが、初子ということもあり、遅れていた。産まれてきた子は黒鹿毛で左前肢と右後肢の蹄が白。ウオッカのトレードマークだった流星(白斑が鼻筋のほうへ流れているもの)は見られず、顔は父親に似たようだ。
牧場の責任者であるパット・ドーンズ氏は「トラブルはひとつもなく、スムーズな出産だった。母子ともに元気にしています。初子としては比較的大きめの子馬です」と報告。現役時代に管理していた角居師は「ウオッカの子ですし、素晴らしい子であってほしい。日程を調整して会いにいきたい。そのときはオーナーと一緒に、と考えています」と初対面の日を楽しみにしていた。
両親が日英ダービー馬ってすごいな。
この前、PCゲームのウイニングポストで日英ダービー馬の子供作ったけど、大して走らなかった(笑)
父親のシーザスターズが日本の馬場適性あるかわからないし、過度の期待は禁物だな。過去、凱旋門賞馬が日本で種牡馬入りして成功したのって、トニービンくらいじゃない
他は、マル外で輸入されたりしてるけど、ほとんどぱっとしない気がする。まあ、レインボークエストのサクラローレルって可能性もあるけどね。
でも、幸いだったのは、谷水雄三オーナーがそのまま馬主として持つって事だね。
他の有力馬主が買った場合、アドマイヤウオッカとかメイショウウオッカとかエーシンウオッカだったらイヤだもん(笑)
昔、故・大川慶次郎さんも言ってたけど、冠名ってカッコ悪すぎる。サンデーレーシングとか金子オーナー辺りだったら、良い名前付くんだけど。
冠名って海外遠征した時、意味わからんもん。
例えば、エスポワールシチー。
日本では”シチー”なのに、海外行けば”シティ”シチーってなんだよ
訛ってんの
(笑)
とにかく、無事に競走馬になってもらいたいね。






初子の父は史上初めて同一年に英2000ギニー、英ダービー、凱旋門賞を制し、G1・6連勝で09年の欧州年度代表馬に選出されたシーザスターズ。「男馬ということで素直に喜んでおります」とコメントした谷水雄三オーナーは、日本で走らせることを明言しており、早ければ13年にデビュー戦を迎える。
ウオッカは繁殖シーズン終盤の昨年6月、シーザスターズとの3度目の交配の末に受胎を確認。出産予定日は4月中旬だったが、初子ということもあり、遅れていた。産まれてきた子は黒鹿毛で左前肢と右後肢の蹄が白。ウオッカのトレードマークだった流星(白斑が鼻筋のほうへ流れているもの)は見られず、顔は父親に似たようだ。
牧場の責任者であるパット・ドーンズ氏は「トラブルはひとつもなく、スムーズな出産だった。母子ともに元気にしています。初子としては比較的大きめの子馬です」と報告。現役時代に管理していた角居師は「ウオッカの子ですし、素晴らしい子であってほしい。日程を調整して会いにいきたい。そのときはオーナーと一緒に、と考えています」と初対面の日を楽しみにしていた。
両親が日英ダービー馬ってすごいな。
この前、PCゲームのウイニングポストで日英ダービー馬の子供作ったけど、大して走らなかった(笑)
父親のシーザスターズが日本の馬場適性あるかわからないし、過度の期待は禁物だな。過去、凱旋門賞馬が日本で種牡馬入りして成功したのって、トニービンくらいじゃない

他は、マル外で輸入されたりしてるけど、ほとんどぱっとしない気がする。まあ、レインボークエストのサクラローレルって可能性もあるけどね。
でも、幸いだったのは、谷水雄三オーナーがそのまま馬主として持つって事だね。
他の有力馬主が買った場合、アドマイヤウオッカとかメイショウウオッカとかエーシンウオッカだったらイヤだもん(笑)
昔、故・大川慶次郎さんも言ってたけど、冠名ってカッコ悪すぎる。サンデーレーシングとか金子オーナー辺りだったら、良い名前付くんだけど。
冠名って海外遠征した時、意味わからんもん。
例えば、エスポワールシチー。
日本では”シチー”なのに、海外行けば”シティ”シチーってなんだよ
訛ってんの
(笑)とにかく、無事に競走馬になってもらいたいね。