「赤面症で人見知りの」19歳大学生が、ナンパや合コンもせずに、狙った女の子を落とした秘密の話 -6ページ目

「赤面症で人見知りの」19歳大学生が、ナンパや合コンもせずに、狙った女の子を落とした秘密の話

このブログでは

「女の子と話すのが苦手」

「女の子を前にすると緊張する」

「彼女するやり方が分からない」

「自分に自信がない」

「女の子との出会いがない」


そんな悩みを克服し、
理想の彼女を手に入れる方法
を書いてます。




失礼します。ユウトです。


今回は・・・



女の子との会話で
二度と話題に困らないために、




たった1個の話題から底なしに話題を増殖させる方法





をお伝えします。



僕が彼女ができなかった
暗黒時代、こんな経験ばかりを
繰り返していました。



・・・・・。



気になる女の子がいる。
かわいいな、仲良くなりたいな・・・。



仲良くなって、
LINEを交換して、
一緒に遊ぶようになって・・・。



あの子を彼女にできたら・・・。




そうやって、
膨らんでいく妄想。



そこで私は


「いや、
 思ってるだけじゃダメだ!
 行動しないと変わらない!」



そう決心して、
思い切って話かけてみる。



だけど、




会話が続かない




「「何歳なの?」



「どこに住んでるの?」



「趣味は?」




そんな質問攻めをする僕に対して、
親切に答えてくれる彼女。



しかし、そこで
会話が止まってしまう。



数秒間の沈黙。



「ヤバい、
 何か話さないと!」



そうしてまた別の質問をしてみる。



そしてまた
会話が止まる。



数秒間の沈黙。



・・・気まずい。



せっかく彼女は答えてくれたのに
とても申し訳ない気持ちになる。



そうしてモジモジしている間に
彼女は横から入って来た
別の男に誘われて、
どこかに去っていく・・・。



僕にはどうすることも
できませんでした。
ただただ、悔しがるしか
ありませんでした。



あなたにはそんな
悲しい状況にはさせません。


たった1つのポイントさえ
押さえていれば、


あなたはもう



女の子との会話で
何を話せばいいのか分からない




といった状況に陥ることは
ないんです。



相手の女の子と話すのが
初対面であれ、2回目以降であれ、
関係なく、



相手の子と楽しく
会話ができるようになり、
気付くと30分、1時間と
文字通り時間も忘れて話してしまいます。



「あれ、もうこんな時間なのー!?」


彼女は決まって
そう言うことでしょう。


「この人いると、
 楽しくて時間も忘れちゃうな。」



彼女はそう、
思ってしまいます。
そしてあなたに


「ごめん、また今度話そ!」


といって笑顔で、
申し訳なさそうに
言ってきます。


この時点で
また次回、話せることが確定になります。



場合によっては、
その時点で、彼女の連絡先を
手に入れることも可能です。


仮に連絡先を
すでに知っているなら、
以前よりももっと、親密な
やり取りができるようになります。




そんな



たった1個の話題から
話のネタに困ることなく
女の子と好きなだけ話し続けることが
できるようになる




そのための方法とは






相手との共通点を見つけることです。



女の子との会話が続かないのは
会話が浅いことに原因があります。


例えば、



「趣味はなんですか?」



女の子「読書です。」



「そうなんですねー。」



「・・・・・。」



女の子「・・・・・。」



というふうに
会話が終わってしまいます。



そして気まずくなって
次、また次と話題を振るけど、
同じことの繰り返しで
止まってしまうんです。




そうならないためには
相手の女の子との
共通点を見つけること

に重点を置いてください。



人というのは、
自分の興味があることや好きなこと、
今ハマってることを言いたがるし、
聞いてほしい生き物です。




それを話すためなら、
相手は目をキラキラさせて
話してくれますし、


それがあなたにも
共通する話題であれば
一緒に盛り上がって
会話を続けることができます。



じゃあ、どうやって
その共通点を見つけるのか
というと、



ポイントは2つです。



(1)会話を掘り下げる


(2)5W1Hを使う



会話を深掘りするっていうのは
相手の話をより深く聴いていくことです。
多くの人は会話が浅いから
続かないで終わってしまうんです。


そして、そのために
必要なのが5W1Hになります。


これは5つのW1つのH、


つまり



When:いつ


Where:どこで


What:なにを


Why:なぜ


Which:どれを


How:どのように




の6つを使って
相手の会話を
深く掘り下げていきます。


例えば、
さっきの例でいくと


「趣味は何ですか?」


女の子「アニメ鑑賞です。」


ここで、


「そうなんですね。
  どんなアニメを見るんですか?」


と聴きます。
そうすれば、


女の子「東京喰種とかですかねー。」


と返ってきたら、
次に、


「東京喰種類ですか。
  例えばどんなキャラが好きですか?」



と聴きます。
そこで、


女の子「金木研とかですね。」


と返って来たとして、
もしあなたが東京喰種のアニメを
見たことがあったり
そのアニメを知っているのなら、


その話題で共通点が、
見つかっているので、
話題として盛り上がることができます。


もし、東京喰種を
詳しく知らなかったとしても、



「なんか、有名なアニメだよね!」



とかいって、
話を切り返しましょう。


ここで、僕だったら


「よかったら今度、
  オススメのアニメ教えてよ‼」


といって
女の子との接点を
持ち続ける方法をとります。


こう言うことで、
半強制的に次も会うことを
確定させることができます。


この場合、次回
本を借りることが確定、


借りた本を
返さないといけないので
その次、会うことも確定、


になります。



こんなふうに
女の子との共通点を見つけて
話題を 話題を張り下げていくことで、


あなたは女の子と親密な関係に
半自動的になることができます。
また、次回会うキッカケを
つくることができるんです。



女の子との話題を絶やさないためには


共通点を探すこと


そのための方法として、



(1)会話を深掘りする

(2)5W1Hを使う




これを意識して
会話をしてみてください。



最後まで読んでいただき
ありがとうございました。