
こちらの新品に

取り替えて頂いたので、土の部分をコンクリートで蓋をしようと思いつきました。

水道のバルブのボックスが少し上がり過ぎていたので、周りを掘って下げました。

次は汚水の蓋も上がり過ぎていたので、こちらはパイプをサンダーで切断しました。

5センチ位です。

めちゃ素人仕事っぽい型枠ですね〜。(*^^)v

バラスを敷いて、気分だけ転圧(機械がないので、飛び跳ねて)して、

深さが無いので、ワイヤーメッシュは
置いてみて、

もともとのコンクリートとくっつき易くなるらしいので、モルタル接着増強剤というのを塗ってみて、

コンクリートを作っていきます。セメントと砂とバラスを混ぜます。配合は企業秘密(実は適当)です。トロ舟(緑の箱)が小さいので2回に分けないといけません。
ひたすら混ぜます。小さいスコップでは手がだるくなったので、この後は大きいのが登場しました。

水を投入して練って練って練っていきます。さっきのモルタル接着増強剤も入れてみました。

いよいよ型枠に流し込み、コテでなでなでしていきます。直せど直せどコテの跡が無くなりません(T_T)
左官さんは偉大だ〜。

さて、
仕上がりはどうなったのでしょうか?
PART2につづく・・・