にほんブログ村今日は少しある別の方の文章を引用します。
あなたは、「6次の隔たり」って言葉を知って いますか?
知らない人のために説明をすると、
例えば、
「ある人物Aさんが44人の知り合いを持つとします。
Aさんの知り合いである1さんたち44人が、
Aさんとも互いにも重複しない知り合いを44人もち、
1さんたちの知り合いである2さんたちが
Aさんとも1さんたちとも互いにも
重複しない知り合いを44人もち、
…4さんたちの知り合いである5さん
たちがAさんとも1さんたちとも
2さんたちとも3さんたちとも4さんたちとも
互いにも重複しない知り合いを44人持つ」とすると、
Aさんの6次以内の間接的な知り合いは
446の6乗=7,256,313,856人となり、
地球の総人口6,453,581,351人を
上回るという計算になるという話です。」
(詳しくは「6次の隔たり」と検索してみてください)
まぁ、難しい話ですね。。。。
簡単に説明しましょうか。
簡単に言うと、アンドハッピーエンドが「オバマ大統領」に
会おうと思えば、以下のような感じで、
アンドハッピーエンドの知り合いに、知り合いを
どんどん紹介してもらうと、最短でいけば
以下の様になるという事です。
<1>アンドハッピーエンド
↓
<2>知り合い
↓
<3>知り合いの知り合い
↓
<4>知り合いの知り合いの知り合い
↓
<5>知り合いの会いり合いの会いり合いの知り合い
↓
<6>知り合いの知り合いの知り合いの知り合いの知り合い
↓
「オバマ大統領」
理論上は、上記の様に6次を経て人を紹介
し続けてもらえば、「オバマ大統領にも会える」
ということです。
実際に日本のあるバラエティ番組で、
「与那国島の日本最西端の地で最初に
出会った人に友人を紹介してもらい、
何人目で明石家さんまに辿り着くか」
という企画が行われたことがあります。
結果は「7人」でした。
というわけで、これから実験を行います。
アメーバピグを利用して、会いたい人に会えるだろうか?
という実験です。
まあまずは、会いたい人がアメブロをやっていないと
アメブロではたどり着けないので、
アメブロやってる人にします。
えーと、誰にしようかな―・・・と思っていたら、
つんく♂ さんを発見したので、
この人でいきます。
つんく♂ さんは「モーニング娘。」をプロデュースされた方なので、
私は個人的に大変尊敬しております。
私もビッグなアーティストになるのではなく、
ビッグなアーティストをプロデュースしてみたいと思っています。
もし連絡が本当にとれちゃった時は、
そういうお話を詳しく聴いてみたいです。
【ルール】
僕のピグともからスタートして、
知り合いの知り合いの・・・と
いろんな人に僕のことを伝えてもらって、
最終的に
つんく♂ さんとコンタクトをとろう!
そうと決まったら今から早速ピグやります!!
今度こそこのブログでみんなに夢と希望を与えてみせるぜ!!
(つづく)

