練習が終わり、はるかと
後片付けをしていると(・_・;)
後ろから華南ちゃんと聖華ちゃん
に声をかけられた
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆(*゚ー゚*)
聖華「ねぇねぇ~ちょっと聞いて良い?」
華南「2人とも何でバスケに入ったの?」
私「(〃∇〃)ぶっちゃけ、遊び半分なんだー。」
はるか「私も~~!幸子と一緒~。」
聖華「うそー!?一緒~~私達も遊び半分なんだぁ。」
華南「なんか私達気が合うねぇ~これからもよろしくねぇ~」
聖華「よろしくぅ~」
私達「こちらこそ!よろしくねぇ~~^^」
それから少し話して別れた~
またねぇ~~~( ´・ω・`)ノ~バイバイ
{そっかぁ・・・二人共私達と一緒かぁ
ここは^^居心地よさそうだなぁ~
}
私「ただいまぁー」
母おかえり~寒かったでしょ~
?今日は鍋でーす!」
{あぁそっか~今まだ冬かぁ
練習に夢中になって暑くなってた}
母「どうだった?バスケ!」
私「楽しかった~。友達もできた!」
母「よかったねぇ~」
奥の部屋から今日は、なぜか早く
帰宅しているお父さんに
呼ばれた((>д<))
父「幸子ー。ちょっと来い。」
私「何~?」
父「幸子。本気で習うのか?バスケ!」
いつもは冗談ばかり言ってるお父さんが
珍しく真剣な顔で言った![]()
{なんか怒られるのかぁ・・・
}