~~これは、まだパソコンが今ほど普及していない
真也 「あれ?後藤さんって、たしか彼氏いましたよね?・・・
駄目っすね・・・こんなおっさんと2人で食事してる所
見られたら・・・」![]()
真也が話しているのに、かぶせ気味に京子が言った!
京子 「連れて行ってくれるんでしょう?彼氏なんか関係ないし
別に見られたって・・・いいし、表で待ってるんで。」![]()
と、言い残すと足早に立ち去った・・・。
何も言えない真也は、ただ呆然と京子の後姿を
見送る事しかできなかった・・・。
真也(あれ?俺・・・なんか・・・気に障るような事言ったかな?)![]()
それからショップの後片付けを早々に終え
2人は近くのファミレスに向かった。。。
※このストーリーはフィクションです。
登場する人物・名称団体等は
全て架空のものです。
ある男のもう一つの「愛する」の話である~~