待望のDVDが届いた。
 KYOSUKE HIMURO 20th ANNVERSARY TOUR 2008 JUST MOVIV'ON -MORAL-PRESENT

 狙いはボーナストラック。
 3曲のために約6000円。仕方ないけど、武道館は鳥肌が立った。

 
 新宿の京王までお馴染みの駅弁フェアに。
 駅弁、北海道物産展なんかに行くとテンション上がりまくりで、毎年行ったりする。

 今年は北海道厚岸の牡蠣弁当と甲州のカツサンド。
 両者とも作りたての揚げたてラブラブ!
 他にも大阪の烏賊入りお好み焼きも食した。

 厚岸の牡蠣弁当は北海道旅行で感激した味。

 20日までだからもう1回くらい行こうかなぁ。

クルマ系エディター&ライターの私語と私事シゴト
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 世間は3連休だったが、土日シゴトをして、今日は所用で北千住へ。
 久しぶりだけど、どんどん新しく変わる街だ。

 用が終わると16時。
 あと1時間時間を潰して、大升へ。
 シブイ飲み屋だけど、安くて旨い下町の居酒屋。
 親子でやっている雰囲気も最高で、引っ越ししたら通うだろう。

 ツマミは300円~350円。
 お酒は250円~350円。
 まさにセンベロの世界だ!

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 上、中と書いたので下も書かないと。

 なかなか晴れない、むしろ山に行くほど雨が強まる中、九分観光へ。
 映画『千と千尋の神隠し』を作るにあたり、宮崎監督がインスピレーションを受けたという街並みが続く。

 日本ではクルマなんて入ってこない道幅なのにガンガン入ってくるから驚きだ。
 

 観光客向けの土産店や宮崎監督も入ったという喫茶店が並ぶ。

 北京に戻り、自由時間になったので、市中市場などを散策。
 ホテルの近くにあった、台湾の昔の街並みを再現した空いているテーマパークで遊んだ。

 最後の夜は、違う夜市へ。
 夜市での食事が一番旨かったかも。


 ちなみに、台北の地下鉄のキップは、10円玉くらいの丸いプラスチックでICチップが埋め込まれている合理的な作り。

 夜は紅白を見た後、台北101の花火をTVで眺めた。
 ホテルの部屋からも少し見えたけど。

 まだ台湾は年が明けていなかったけど、あけおめメールをたくさん頂き、眺めながら就寝。
 

 翌日は街で迷ったり、なかなか豪快な運転をするタクシーに乗ったりして、空港から帰国。
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九分は坂の多い街。

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夜市はアメ横みたいだったけど、九分はなかなか異国情緒有り。

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ホテル近くのお茶や。台湾茶=ウーロン茶? 地元の人は甘いのを好むらしい。

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市中市場では野菜、フルーツが多かった。肉(豚か鶏?)をリアルにさばいている店も。観光客はいなかった。

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最後の夜にいった夜市。ヘビとかスッポンを売る店も。

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牛肉麺が旨かったけど、店によって味のバラツキが多い。
台湾旅行の2日目は、市内の観光名所を一挙に回る。
 一番行きたかった世界4大博物館の故宮も1時間。

 蒋介石の大きな像がある台湾民主記念館を回ったり、台湾茶の体験(要はお土産で買ってくださいということ)したり。ツアーは一度で一挙に回れるけど、慌ただしくて1つひとつの名所を忘れてしまう。

 でも、「鼎泰豊」の本店にも並ばずに入れた。81分待ちと長蛇の列ができていた、小籠包の代名詞的存在の名店の味は、本物だった。一番旨かったのが結局この小籠包だった。

 夜は台湾名物である夜市に。
 最初に向かった士林の夜市もツアーなので短時間でホテルに戻る。
 個人で戻っても良かったのだが、結構寒さで疲れていた。

 日本びいきという台湾。
 でも、日本語が通じるのは観光地で、若い人はスタバの店員さんくらいだったなぁ。

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忠烈祠。台湾のお寺、神社? 儒教の国。おみくじ引いたら中吉的なものでした。

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ウーロン茶。この丸いのは、2万円くらいして半年以上飲めて、毎日飲めば痩せるらしい。1日あたり50円らしい。買わなかったけど。

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蒋介石。かなりデカイです。

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台湾で一番有名な「鼎泰豊」本店。小籠包はやはり超絶品だった。今度新宿店に行ってみよう。

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士林の夜市は短時間の滞在だった。
 N家3兄弟でプチ新年会を開催。
 阿佐ヶ谷「川名」


 安くて旨い。正月からやっているのはありがたい。
 やきとん、焼き鳥が旨い。
 やっぱ日本はいいねぇ。
 2500円ナリ。
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 二次会は新高円寺「屯」

 比べると川名の方が味、コストパフォーマンスとも上か。
 でも旨い。鴨など。
 3000円ナリ。


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 今年は飲み過ぎに注意しなければ!
あけましておめでとうございます!
今年もマイペースでタマに更新しますので、よろしくお願い申し上げます。



昨年末から元旦夜まで家族で台湾旅行に出かけていました。
本格的な家族での旅行は子どもの頃以来かも。

小さな姪っ子、初海外の両親に配慮し、妹が手配したのはツアー旅行。
仕事でのツアーをのぞくと、修学旅行以来の団体旅行。

台湾到着後、温暖と思いきや思ったよりも寒い。滞在中の最高気温は14~15°、朝夕の冷え込みはたいしたことはないけど、雨が降ると寒い。結局3泊4日で晴れたのは最終日のみ……。

到着後回ったのは、免税店(1日1回くらい立ち寄る)、台北101(最近まで世界一高かった? 年越しでは101階の上から花火をぶっ放す)。

とにかく旅行者の6、7割くらいが日本人、免税店ではほとんど日本人だった。

台湾ビールは薄味。バドワイザーの8割くらいの薄さだ。
料理は全般的に美味しかった。辛い料理は思ったよりも少なく、ご飯もオイシイ。

台北駅目の前のシーザー パーク タイペイにて宿泊。

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↑年越しでは花火をぶっ放す台北101。最上階まで料金は高いけど上がりました。世界一速いエレベーターは東芝製。ギネスに載っているとか。
 毎年恒例の忘年会を、新大久保の「ハレルヤ」で開催。
 参加人数14名。
 毎年これくらいかなぁ。
 
 昔は旧林軍団がメインだったが、いまでは多彩な顔ぶれになった。
 全員知っているのは、幹事であるワタクシだけ。
 最大勢力は氷室部だ(昔は肩身が狭かったのに)

 一次会は3時間半、3つぐらいのグループ分かれて結構盛り上がった。

 二次会は、例年だとカラオケだが、なんと4人だけしか残らず(まぁ23時くらいだったが)、思い出横町にあるバーで1人一杯で解散。
 店にいたお客の女性が、イスから転がり落ちるほど泥酔したのは驚いたけど。

 参加された皆様、お疲れ様でした。
 機会があれば新年会やりましょう!


 ハレルヤには多彩な鍋あり。チヂミが旨かった!

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