私がここに記す必要もないくらい
ハミルトンのストーリーは語り尽くされている
と思いますが。。。
(細かいディテールが違っていたら教えてください!!)
8歳でラジコンカーの選手権で優勝するくらいの腕前でした
たぶん器用だったんでしょうね。
そんなに裕福ではない鉄道員の息子でしたがカート
を始めメキメキ頭角を顕す。
マクラーレン主催のカート大会で優勝し表彰式に出席。
この時着用のブレザーは友達からの借り物だった。
父親に促されロンデニスに歩み寄り、こう言いました。
”あなたのチームで走らせてください。”
ロンデニスは”来年選手権でチャンピオンになったらまたおいで。”
翌年。
”チャンピオンになりました。。。”とロンデニスに報告。
後にハミルトンの家に電話がはいりました。
マクラーレンからでした。
この時ハミルトンは僅か13歳。
ここからF1に上がる迄は順風満帆、
下位カテゴリーでは全てチャンピオンを獲得。
で、そんなハミルトンが94年のセナの事故を知って
物置で1人泣きました。
今年のブラジル、インテルラゴスサーキットでは
亡きセナに敬意を表し、セナのロゴをヘルメット
後部に付けて走りました。
そのレプリカがこちら">
