女子が書く F1ダイアリー

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『F1:スペインGP決勝~ダニエル・リカルド~』



今度は、ダニエル・リカルド編ラブラブ


本当は、1位になったルイス・ハミルトンから書くべきなんやろね・・・・。


でも、今回はダニエル・リカルド(レッドブル)編




ダニエル・リカルド(レッドブル)は予選3位からのスタート。



スタートがちょっと遅くって、4位スタートのバルテリ・ボタス(ウィリアムズ) 抜かれてるやん!!

ホンマに、すーーーっと抜かれた感があったあせる

この時、きっとレッドブルチームの方々は、「オーマイガーーーー!!」やったと思う。

チーム代表のクリスチャン・ホーナーは、貧乏ゆすりしてたんかな??(笑)

この方も、何気に好きラブラブ アイ ラブ クリスチャン・ホーナー(笑)


しかも、この後まだまだダニエル・リカルドはチームをイライラさせちゃうの。



スタートで抜かれた、バルテリ・ボタスをなかなか抜けない!!

「今や!!「ここでいくで!!「フラフラしやがって!!「微妙な速さで走るなよ!!」「ウゥーーーンむかっ「DRSゾーン狭すぎむかっってなってしまって。

ついにチームから、「抜けそうになかったら、タイヤを温存してほしい」っとオーダーがあせる

そのあとも、数周頑張って、「行けそうっ!!」ってなったけど、オーバーテイクできひんくって、あえなく断念。。。。

チーム指示どおり、少し間を開けてタイヤ温存。


スタートさえミスらなければ・・・・・・。(´д`lll)



14・5周ぐらいで、リカルドはピットイン。

ボタスは、ノビノビ一人ぼっちの『ボッチ走行』


でも、リカルドだって負けてないで!!

セルジオ・ペレス(フォースインディア)を抜いて、またまたボタスの後ろに。

これから、いくでぇ~~~。


スタート直後みたいに、接戦してるばけじゃないけど、そこをイライラせずにタイムを見ながら、タイヤをセーブしながらレースと進めていくと。。。。



21周目で、ボタスがピットイン

その間に、ダニエル・リカルドは淡々と走り・・・。

ボタスがコースに戻ってきたときには・・・・・。


ボタスより前~~~~!!!!

やった~~~о(ж>▽<)y ☆

俺3位( ̄∇ ̄+)

ってなってん!!



そこからは、ダニエル・リカルドが3位を独走!!

ボタスが3位やった時と同じ『ボッチ走行』

しかも、だんだん4位のボタスとの差が広がっていく音譜

ウキウキ音譜ルンルンラブラブ


でもでも、前との差は・・・・。


30秒ぐらい・・・(笑)

しかも、だんだんと広がっていく・・・。

メルセデス勢は、速すぎるあせる


だから、スタートをミスしてもしてなくても同じやったかも(笑)

なんて、私は思っちゃった。

きっとそんなこと思ったらダメなんやけどね・・・。



でも、ココからずーーーーーっと、ダニエル・リカルドは『ボッチ走行』を続けるねん。


46周目ぐらいに、ピットインしても3位で戻ってきてしますぐらいに。



このまま。66周を走り。


トップとの差、48秒590で3位でゴーーーール!!



最初を盛り上げてくれたのは、間違いなくダニエル・リカルドとバルテリ・ボタス やったと思います。





途中で記事が消えちゃって・・・・。

泣きそうになりながら・・・・・。

更新しました(笑)

下書き保存の重要性が分かった記事やったかも(笑)



次は、誰にしようかな・・・・。