敵の敵近頃は北朝鮮を含め、近隣諸国との関係が難しくなっている。世界の動きが激しくなり、いろんなところで争いが起こり、その動きが我々の生活にすぐに影響している。当然、近隣諸国との関係も一定ではない。この関係は個人どうしの関係にも当てはまる。敵の敵は味方なりしである。さあ、自分の身の回りを見回してみよう。近所の庭の山法師iPhoneからの投稿
梅雨真っ最中孫の試験が終った。なので、私も解放された。試験前10日間くらい我が家で勉強した。中学2年になるとなかなか難しい。でも、認知症予防には最適である。今日は道元禅師の言葉で「花は愛惜に散るべし」を思いついた。花は惜しまれながら散るのが良い。人間も同じだ。私も73歳だ。覚悟は出来ているかな~。雨どいを飛び越えてiPhoneからの投稿
福祉体験学習昨日はある中学校に福祉体験学習のボランティアに行った。この学校は学年4クラスあり、大きな学校である。生徒掌握が大変だろうと思っていたが案の定だった。福祉の心の学習は理屈だけでは通用しない。その立場になる体験が必要なので体験学習である。イギリスのある作家は次のように言っている。「人は強くなければ生きられない。優しくなければ生きる資格がない」生きる資格がないとまで言っている。梅雨の真っ盛りiPhoneからの投稿