近頃は北朝鮮を含め、近隣諸国との関係が難しくなっている。

世界の動きが激しくなり、いろんなところで争いが起こり、その動きが我々の生活にすぐに影響している。

当然、近隣諸国との関係も一定ではない。この関係は個人どうしの関係にも当てはまる。敵の敵は味方なりしである。

さあ、自分の身の回りを見回してみよう。

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近所の庭の山法師


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孫の試験が終った。なので、私も解放された。

試験前10日間くらい我が家で勉強した。中学2年になるとなかなか難しい。でも、認知症予防には最適である。

今日は道元禅師の言葉で「花は愛惜に散るべし」を思いついた。花は惜しまれながら散るのが良い。人間も同じだ。私も73歳だ。覚悟は出来ているかな~。

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雨どいを飛び越えて




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昨日はある中学校に福祉体験学習のボランティアに行った。
この学校は学年4クラスあり、大きな学校である。生徒掌握が大変だろうと思っていたが案の定だった。

福祉の心の学習は理屈だけでは通用しない。その立場になる体験が必要なので体験学習である。

イギリスのある作家は次のように言っている。
「人は強くなければ生きられない。優しくなければ生きる資格がない」
生きる資格がないとまで言っている。

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梅雨の真っ盛り






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