自己満足 -67ページ目

2009/12/30

まぶたが腫れた。布団の中で目をつむると暗闇が現れて理由もなく涙が流れます。それはそれはもう鼻水も大洪水。パジャマでふいたことはご愛嬌ということでwその暗闇に色々なシーンが映し出されて、何とも言えない気持ちになった。眠らずに迎える朝よりかは、眠って迎える朝のほうが憂鬱は和らぐかもしれない。1秒先のことすら考えたくない。

2009/12/29

どうしてこんなにも憂鬱になるのだろう。世間は師走だとか正月だとかで賑わっている。それも相まって憂鬱に加速がかかっているのかもしれない。私はどうして憂鬱なのだろう。左右対称でない髪型が憂鬱。就職が決まっていないことが憂鬱。自分が不細工すぎて憂鬱。肌が汚くて憂鬱。生きていることが憂鬱。この憂鬱がずっと続くのかと考えていたら、さらに憂鬱になった。

2009/12/28

二十二になっても、私は幼稚な思考回路で。死にたいだとか、自傷行為だとかそんな中二病。どうして、成長できないのだろう。
などと言っているうちは成長できないか。私は成長なんてしたくない。けれど、周囲は許してくれないのよね。ニートだなんて許してくれない。自立しなくちゃ認めてくれない。私、もう無理だよ。やりたくない事をやりたいように装って。母親が喜ぶからさ。就職不合格通知が昨日届きました。やっぱりショックだったな。「一つでも就職決まるといいんだけどね~」母親に言われた言葉。母親はさ、周りに私の就職が決まったと知らせたいんだと思うんだよね。悲しかった。世間体って悲しい。昔からそうだった。私の失敗をね、笑い飛ばしてくれないの。いつも笑ってない満面の笑みで私を迎える。何度失敗しても笑い飛ばしてほしいよ。ほっんと駄目だなあ~アッハッハッハッハッと、馬鹿みたいに笑い飛ばしてほしいよ。まあ父親は落ちたことすら知らないんだけどね。話してないしさ。母親の負担が大きいんだよね。