自己満足 -111ページ目

僕たちは天使だった

あー
誰を見てもいらいらする



ハッピーターンて
美味だけど

周りの粉みたいなやつが
いっぱいついてるのと
少ししかついてないのと
入ってるよ、ね


粉が少ないと萎える のさ




なんか今日はダメダメ
胃がきりきり痛い

人のハッピーな日記を読むと
妬んで僻んで羨んで
ちょびっと罪悪感

だれか
わたしの罪悪感を
吸い取ってくだせえ

わたしだけに平和を

目が見えるんだから幸せでしょ

耳が聞こえるんだから幸せでしょ

口がきけるんだから幸せでしょ



と よく言われるけど


私、幸せじゃないよ



僕の目をあげる
もう何も見たくないんだ

僕の耳をあげる
もう何も聞きたくないんだ

僕の口をあげる
もう誰とも話したくないんだ



あーなんか
ごめんなさい

なみだがおちそう

おなかがいっぱい

勘違いガール

右京さんが私を助けてくれた





あ、夢でね

相棒の右京さん ね



で も 最後には
右京さんボコボコに
殴られてしまって


私が細長い木の棒で
刺されそうになったとこで

目 が 覚 め た



それからなかなか寝付けず

変な恐怖感が
ぞくぞくと、ね


ごきぶりを見くびるな  
あーなんだか悲しい
地球は私が操るのだ

寝るねるネール