初めての怪我
わんことおチビと時々おっとさんとの日々を残していきたくて、遅ればせながらブログ始めてみます😊毎日のドタバタ劇場を徒然なるままに😊●登場人物くぅさん(2014.3生まれの🐶)おチビさん(2021.5生まれの👶)おっとさん(歳下の👨)―――――――――――――――――――――――――――――――――一昨日の夕寝から覚めた後、私は3回目の離乳食作り、オットさんはくぅさんの部屋掃除で、2人ともおチビさんの近くにはいなかった。(私はおチビさんが見えるところにはいた)いつもおチビさんはベビーゲートにつかまり立ちをして、ガタガタ揺らして離乳食を催促してくる。一昨日は、そんな最中に、突然、「ガタンッ」って割と大きな音がして、直後に床に崩れ落ちるおチビさん。そして、大号泣。今までにない泣き方だったので、すぐに抱きかかえる私。(呼吸がままならない泣き方)すると、おチビさんの口からダラダラと血が。。。見た瞬間、真っ青になったよね。すぐに口の中確認して、舌を切った訳じゃないこと、上下とも歯は無事だったことから、血が止まるまでしばらく抱っこしてた。どうやら、ベビーゲートをガタガタ中にバランス崩して、顎か口を打った際に下の歯が上の歯茎に刺さったみたい。血は割とすぐに止まった。唾液量がすごいから、血と混じってすごい出血したように見えて一瞬焦った。血は止まったけど、何か食べるとまたすぐ出血しそうだったから、とりあえず離乳食は無しにしてミルクを飲んでもらった。本人もびっくりしたから、しばらく抱っこマンやったけど、10分程でまた遊び出した。大人たちは、「今日はもう怖いから」と、ひたすら背後に付きまとった。今まで怪我も病気もなく過ごしてきたから油断してたけど、やっぱり子供やから、いつどこでどんな怪我をするか、分からない。もう少し成長して、自分で歩いたり走ったりジャンプしたり、色々なことが出来るようになればなるほど、我々大人たちはヒヤヒヤしながら見守らないといけないんだろうなぁ。言葉が理解出来ないうちは、なるべく安全に過ごせるようにハード面で気を付けて、言葉が理解出来るようになってきたら、きちんと教えてあげれるようソフト面でも気を付けていこう。あー、焦った。