まー予定通り完敗でしたね(苦笑)

いやーでもまー僕は結果が不満っていうのはもちろんですが
代表召集に疑問を持ちますねー

今回、結局怪我や体調不良などで何人かの選手がでれなくなりましたが
それならもっと呼ぶ前に調査して他の選手をよんでやったほうが
その選手の成長にもつながると思いますし代表側としても
新たな発見がみつかるかもしれません。

それなのになんで追加召集が永田(柏)だけなんやーって思う今日でした。
てかジーコさんなぜに永田?(笑)
昨日も今日もバイトでチャンピオンシップもトヨタカップもみれんかったガ━━━━━━∑(゚д゚lll)━━━━━━ン


それだけです(笑)
日程
2月9日  北朝鮮   ホーム
3月25日 イラン   アウエー
3月30日 バーレーン ホーム
6月3日  バーレーン アウエー
6月8日  北朝鮮   アウエー
8月17日 イラン   ホーム

なかなか厳しいですねー。アジアといってもなめてかかっては痛い目に合いそうな組み合わせです。
まずはとにかく初戦のホームの北朝鮮戦でなんとしても勝つことが絶対条件でしょう!ぶっちゃけアウエーでのイラン戦は引き分けに持ちこめたら勝ったも同然ではないでしょうか。

この最終予選のキーワードは
「ホームで必ず勝つ!」
「大量失点で負けない!」
だと思います。ジーコの強運でなんとしてでもドイツへ導いてもらいたいです。
http://www.sanspo.com/mlb/top/mt200412/mt2004120301.html

上の記事の通り、北陽高校の浜岡選手がブレーブスとマイナー契約を結んだが、はたしてメジャーで通用するのだろうか?

そもそも甲子園でも活躍したわけでもないので、ごく一部の野球ファン以外はまったく名前もしらない存在だっただろう。しかし一応日刊スポーツやスポニチの今年のドラフト候補者の紹介にも名前がのるレベルの選手ではあった。<ちなみに日刊ではB評価)

過去では97年天理の7番中堅で選抜優勝した川畑健一郎選手がレッドソックスと高卒でマイナー契約を結んだほか99年には仙台工の吉田修章投手もパドレスと契約したようだが残念ながらそれからあまり話題にのぼっていない。

実際のところ日本のプロ野球を経験してからメジャーに挑戦した選手でもイチローや松井のような大スター以外ではメジャーリーグという最高の大舞台にたてる選手は本当に少ない。さらに日本人では活躍しにくいといわれる野手なだけにこれから沢山の試練が彼を待っているだろう。

彼には自分が先駆者になるんだ!というぐらいの強い精神力をもってがんばってもらいたい。野球の技術よりもまずは自分の実力を全て発揮できるかにかかってるはずだと思う。メジャーにあがってくるその日まで僕は応援したい。


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http://www.chugoku-np.co.jp/Sanfre/Sw04112501.html

サッカーのユースチームの中でもずばぬけて評判が高いとされるサンフレッチェ広島ユース。

来期は5人の選手が昇格するようです。
この中で何人の選手が大成するかはわかりませんがいずれも期待の新戦力になると思われます。
サンフレッチェ広島ユースはこれまでにも駒野や森崎兄弟、最近でいえば高萩や田村などのすぐれた選手を育ててきており、これらの選手が脂がのってくるころどのようなサッカーをするか非常に楽しみであります。

将来、優勝争いをしてもおかしくない力がサンフレッチェにはあると思います。
http://www.nikkansports.com/ns/general/f-so-tp0-041201-0028.html

これは最悪としかいいようがないでしょう。
サッカー選手というよりも人間としてきちんと教育されてないのではないでしょうか。
サッカーを少しでもうまい選手を育てるということは大切かもしれません。けれどもその前に立派な人間を育てるということのほうが大切だと思います。これは国士舘大学だけに限ったことではありませんし、いろいろなスポーツにもいえると思います。中にはずっと推薦などでスポーツさえすればよかった人達もいるでしょう。だからといって勉強しろとか学力をつけろというのではなく
せめて一般常識だけは必要なのではないかと思うのです。

結局のところこれはスポーツ界だけではなく社会全体の問題ではありますが、
スポーツができるだけじゃだめなんだということを指導者や学校側は声を大にして選手たちに語り掛けてもらいたいと思います。

そして今回、無関係で真面目にサッカーに取り組んでた国士舘大学サッカー部の方々にはちゃんと復帰の場があることを望みたい。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/kiji/2004/11/30/02.html

ついにデーゲームを復活させるようです☆
子供にはとてもいいことだと思います。やはりテレビの画面でみるのと生で野球をみるのはちがった印象をあたえられますしね。
選手がアップになったり前の打席の結果とか細かい情報をだしてくれるテレビは確かに観戦には便利ですが、やはり球場でみるあの臨場感や良いプレイが起こった時などの歓声が心をときめかせてくれると思います。

これからの野球ファンをふやすためにも子供のためを思った改革はこれからもどんどん必要だと思います。そしてまた家族で野球を見にいきたくなるような環境っていうのも作ってほしいと思います。たとえば、家族でいくとその球団のOBや現役選手のカードがあたるなど、野球が親子の会話を育めるようなアイディアを期待しています。
http://www.nikkansports.com/ns/soccer/p-sc-tp0-041129-0006.html

↑まー柏が引き分けるという幸運もあった訳ですがそれでもここ一番で決めれる大久保は真のストライカーじゃないっすかね!!
↓今日は堅い感じの文章にしてみました(笑)

今日の結果は関西サッカーにとってもJ1にセレッソ大阪が残ったことによって来期もJ1に3チーム態勢をいじできることとなり移動距離やサッカー人気などの点から考えても喜ばしいのではないだろうか。

セレッソ大阪はせっかくこの大久保が残してくれたJ1残留を守り通すために、来期こそ守備の崩壊を防ぎ余裕を残して残留を決めなければならないと思う。
そして今やセレッソで一番人気のある選手といっても過言ではない大久保に続くスターが生まれることが来期の残留への条件ではないだろうか。