年末年始に
是非一読していただきたい本があります
「民の見えざる手」 大前研一著です
とくに第5章 「人材力」と「地方分権」で国が変わる
は非常に興味深い記述がされています
P198から フィンランド教育にも触れられています
教育に対する考えを見直す良い本だと思います
年末年始に
是非一読していただきたい本があります
「民の見えざる手」 大前研一著です
とくに第5章 「人材力」と「地方分権」で国が変わる
は非常に興味深い記述がされています
P198から フィンランド教育にも触れられています
教育に対する考えを見直す良い本だと思います
昨今のいろいろな事象を目の当たりにし、
かなりの楽観主義者においても
先行き楽観論はなくなりました
今後「自己責任」がキーワードとなり、
生き残る力の有無が試されます
生き残るには法人個人問わずに
1.現状をしっかり把握する
2.最悪を想定し、生活費・固定費を削減する
3.ゼロベースで事業、仕事を見直す
4.稼げる力を身につける
ことなどがサバイバル時代の対策として考えられます
来るべき危機に対して
パニックに陥らないためには
周到な準備が必要です
東京で働いていたときには
勤務後、休日のセミナーおよびスクール通いは
自分も始め周辺でも普通に行われいました
最近福井でも自己投資の必要性を感じる
人々が増え始めています
お子様向けで始めた福井STARTも
皮肉なことにビジネスコース、
特に起業家・経営者向けに、こっそり実施している
「稼げる力を養成する1対1の個人授業」への
お問合せ、お申し込みが圧倒的に多くなっています
先行き不透明感、閉鎖感が強まる中
自己投資の必要性が
ようやく認知され始めてきたのかもしれません
後出しじゃんけんの商売とは
ようはコミコミ価格の反対です
購入後、これもいります、あれもいりますと
みるみる支払価格があがっいていく商売です
いまだにこういう価格設定をしている商売は
たくさんあります
商売の要であるリピートが減りますから
早急にコミコミ価格に移行されることをお勧めします