唱えるくらいなら、相手がレベル上げてるうちに新しい子育成しときます。


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ちょろっと最近ポケモをやりだして、テーマが絞れずに書き散らしてるのでテーマ増やします。

それに伴い、テーマ変更~。


もうすでにLv.70のポケモが三匹揃いました。

このままでは失敗してLv.71になってしまいかねんっ!

ということで、いわゆる二軍メンバー、ってか、二週目の攻略に挑みたいと思います。(なにそれ

イベントなどは全部もう消化済みなので、とりあえずは一軍メンバーを使わずに四天王を倒すことが目的ということで。

図鑑も集めていきたいな~。


まず初めの一匹はタマザラシ。もちろんドーピング済み(しかも努力値も調整済み(最悪

そしてロコン(まだタマゴ

ワンリキー(予定

あとはなんにしようか選考中。



話はうって変わるのですが(いつものこと)、本日トウリさんにメリープ、メタモン、ヒンバス(美しさMAX)をいただきました。

わーい図鑑がちっとだけ埋まった~♪

ってかね。

ちょっとエメ。

エメずるいよ。

なんだ、このエメ贔屓は。

ルビサファ持ってるやつも、エメは待遇がいいから是非買ってね☆っていう、そういうことか!?

金銀ゾーンなるものがサファリパークにあるとか、木の実名人とブレンダーできるとか、ものひろいの性能がちょっとだけイイとか。

うぅ・・・エメもほしいじゃないか・・・。炎赤か葉緑もほしいけどさ。


メタモン大切にします。

やってまいりました、第三回やつとのポケ○ンバトル。

当初の予定では、Lv.50バトルの次はLv.80だったのですが、根気が持たないよね♪ってことで。


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Lv.60でバトルです。

今回は新しいメンバーを迎えてヤツを返り討ちにしてやろうと、勇んで育成していたっ!

だがしかし!

「メンバーそろったで」との一言で僕の努力は露と消える・・・。

さよならナマズン・・・。僕は君を育てきることができなかったよ・・・。


ということでバトル。

自分  フーディン チャーレム オオスバメ(臨時メンバー)

やつ  ラグラージ ライボルト ボーマンダ


ボーマンダとラグラージって結構顔が似てるよね!

なんて感想を顔文字で表現する間もなくオオスバメが落とされ、ラグの地震でフーディンが倒れる。

マキコことチャーレムがラグを蹴り倒すも、ボーマンダの空を飛ぶでブラックアウト。

まぁ、一回跳び蹴り外してたしね。マキコが地面へ突っ込んでいくのを目撃したよ。


なんだよ。悔しいじゃん。

あれだけ頑張った努力値貯めはなんだったんだろう・・・。

・・・なんていう思案もコンマ数秒。

レッツ再戦の申し込み。


快く承諾してくれたヤツの懐に土足で入り込む勢いで先頭ポケを変えて2nd開始!

ヤツは先頭を変えるなんていう頭は持っちゃいないはずだ。やはり。

ラグラージを跳び蹴り二発でチャーレムが倒し、ライボルトの雷でチャーレム退場。

チャーレムが善戦したおかげでライボルトをオオスバメの翼で打つ一発で落とす。

が、静電気ぱりぱり。

すばやさが下がっては望みが薄いので、これはもう電光石火しかないねー。

対ボーマンダはオオスバメがダメージをできるだけ与えてフーディンにバトンパス。

電光石火でボーマンダに99のダメージはクリティカルがあったとはいえ、かなり頑張ったよ、かんちゃん(オオスバメ)。

とどめはフーディンのサイコキネシス。

念願の初勝利です(再戦で、だけどもさ


一敗がつくだけで悔しいなぁ・・・なんてふざけたことを抜かしてやがりました。うわーい。

次の試合はLv.10刻みでLv.70戦です。

現在レベルの関係でメンバーはほぼ総入れ替え状態になりますが、今度は初戦で勝つ。



ちなみに、しんたろうとはヤツのボーマンダのことですョ。

レヴェル60バトルをしたよ・・・!

顔面から地面につっ込んでいく僕のマキコ(チャーレム)・・・!!


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と、メモ書きを残して僕は息絶えた。

成り行きと結果報告はのちのちに・・・ぐはふぅっ

ごめんなさい、3級です。


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学校の授業の一環(?)で、色彩検定を受けてきました。

お、いつになくまともな書き出し(え

クラスの人数が微妙に少ないので、団体受験ができずに皆ばらばらで受験。

某阪急の新梅田研修センターというところで受けたのですが、知ってる人いなかった(そりゃ


ってかね、「(ファッションコーディネート)色彩検定」だけあって、なんか・・・自分浮いてた?

あぁー、コーディネーターになりたいのかなぁ・・・それの第一歩として3級とろう!って人たちなのかー・・・。みたいな。

ん、もしかして、これってただ単に自分が・・・!?

あそーか、普通の人ってのは、こういう検定受けに来るときは、ってか普段からオシャレさんなのか。

ほっそいジィンズとこげ茶色のブーツと黒いジャケットから覗くアクセントカラーの・・・。

なるほどね。

あとは、「あ、こんな店員さんがブティックにはいるよね!」的な、の、とか。

ごめん!僕ブティックとか行ったことないから!


受かってたらいいんだけどなぁ・・・。

巷で噂になってる雪国小説ってなんなんだろう・・・。

某カワバタヤスナリとかじゃないっすよ。


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今まで確認できたキーワード↓

・・・表紙がガイジェ

・・・ピオジェとみせかけてジェピオ

・・・某マルクト国王の幼少時代は半ズボンサンダルin雪国

・・・某ハナタレが強気

・・・読むと同人活動がやりにくくなるらしい(そうじゃない人もいる


うーん・・・。

同人(二次創作)がやりにくくなるってことは、オフィシャルなのかなぁ。

大筋しかなくて妄想し放題だった雪国メンバーの過去がオフィシャル(?)の書籍で公表されたら、ちょっと捏造しにくくなる・・・っていうアレかなぁ。

まぁ、どれだけ事細かに設定されてたところで、認めたくない部分は排除して、新しくマイワールドを展開するのが妄想ってやつですよ、ね。ね。


めっさ気になる・・・。読みたい!

参拝してるサイトのマスターさんがたはこぞってお読みになってる・・・。

読みたいけど、なんなんだろう。

マジでオフィシャルな某小説なんだろうか。違うのかな。


とりあえず「表紙はガイジェ」を目印にして、今度本屋さんに行って探してみようかな。

兄メイトならあるかな(え