日記2015年1月13日 パパへ パパがいなくなった悲しみに比べたら、今まで腹立ってた事もイヤな事も、小さい事で、何とも思わなくなった。思っても、パパの事思うと、自然と消えている。 これからは、日にちが経てば忘れていきそうなので、覚えてる間にパパの闘病記として、残しておこうと思ってる。 二人で頑張った証を残したい…。