ミズキです。
今日は完成したモデルロケットの点火装置の紹介。
とりあえず、画像を↓↓

外見はそこそこ出来てると自賛しておりますが、
中身は、1系統の直列回路です。
使い方は
①スティックスイッチをONにして、
②緑のセーフティボタン(もどき)を押して、
③赤の点火スイッチを押して発射。
です。
材料は全てカホパーツセンターで買いました。
→こちら
1セット(ケース、スイッチ×3、ワニクリップ、6V電池ボックス)
で3000円位でした。
あとの配線とかは実験室のを拝借。
もう1個作る予定ですが、スイッチの買い忘れがあったので後日完成です。
当初はセーフティボタンの動作確認用のLEDを入れる予定でしたが、
製作班のメンバーが、
「LED付くけど、イグナイターが着火せん…」
と言う事で1週間位、四苦八苦していたのですが、
諦めてこのような状態にまとまりました。
(F-melの電子関係における技術力の低さの現れです…)
モノづくりの方は進みつつあるF-mel学チャレ企画ですが、
モデルロケット教室の参加者募集のほうが上手くいかず、
戸惑っている状態。
期末テストの勉強がしたいのでテスト2週間前には活動を一時停止したいので、
来週には参加募集をかけるようにします。
製図と実験レポートに追われているミズキでした…orz
以上












