職場でラベンダーを香らせたら、眠くて仕方が無かったかきょんです。
こんばんは。
今日も読んでいただきありがとうございます。
たくさんの方の中から辿り着いたのもご縁。
ありがとうございます![]()
さて。
自分がどMかと、突っ込まざるを得なかった事件(笑)
1月下旬のとある日。
仕事場でプチショックな事件発生。
・・・私の頑張りはなんだったんだ・・・と落ち込む。
(自分は必死に隠そうとしているが、考えれば考えるほど落ち込み周りにだだ漏れ)
考えれば考えるほど、自分の殻にこもっていく・・・。
(これ、私のクセなんですよね〜)
日にち薬といいましょうか。
最近浮上して参りました![]()
恥ずかしながらも、ね〜ね〜って周りに話しかけるようになりました。
つまり、自分からドアをそ〜っと開けたかんじ。
そうしたら、優しいんですね〜みんな![]()
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私がドアを開けるのを待っていてくれたかのような。
相手も、ほっとしているのが伝わる。
特に男性陣。
私が落ち込んでいるときに、知らないふりしてじ〜っと様子伺っているのが突き刺さるように分かり、痛い(笑)
そうして、なんか優しかったりするのです。
男性って助けたい生き物なのよって誰かから教わったな(笑)
ああ・・・そういうことかって涙が出そうに。
ショック受けて、考えて閉じこもって、自分の中で決着つけようとして。
そこから浮上して、ドアをそっと開けたら優しさがとろっとなだれ込んできて。
その度に、優しさがそこにあるんだと気付き。
また、落ち込んで自分に鍵をかけて・・・・・・・・
の、繰り返し・・・・。
あたしゃ、どMかい!!!!![]()
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と一人で突っ込みました(笑)
優しさって、そこにないようで、ある。
でも、ある。
ときに、消える(笑)
ある、と気付く。
ある、と信じる。
ちいさな成長です![]()