こんにちは、かきょんです。

 

昨日は、一日寝てました〜!寝れるもんですね(笑)

 

 

さて。

最近の気付きアップ。

 

 

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エネルギーを与えてしまっていたのは、実は、、、。

 

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私でした!!!

 

 

直属の上司が、入社時から「嫌がらせか?」というぐらいの行動をとっていたの。

 

それに怯えて、先輩に泣きついたりしていた私。

 

 

結局。

 

 

な〜〜〜〜んも、現実変わってないっす。(2年間)

 

 

 

 

で。

 

 

今年の5月、ブチギレて上の上司に直談判。

 

 

少し、状況が変わってきました。

 

 

 

 

しかし直属上司と同じ部屋なので、それでもビクビクしながら仕事してきました。

 

 

 

あるとき。

 

 

 

ある行動に、ブチギレた私。(その直前は大泣きして他部署に駆け込んだ・笑)

 

 

 

あっそ。

 

 

んじゃ、ブチって意識の糸を切りますわ。

 

チャンネル切った感じ。

 

 

そうしたら、相手が私を伺っているのが分かるんですよ。

 

 

怖がっているのも。

 

 

 

今までのクセで、それを気にしてしまう私。

 

 

 

「いやいや、気にしない。関係ない。」と何度も呪文を唱えて乗り切る私。

 

 

 

 

そこで気付いたこと。

 

 

 

相手が攻撃するエネルギーを、私自身が与えてしまっていたということ。

 

 

 

ここで間違っていけないのは、相手を攻撃してやろうというエネルギーを使わないこと。

 

 

自分に戻ってくるからね。

 

 

 

 

空間から消すって感じかな。

 

 

 

パンダがいる〜な感じ?(パンダに失礼)

 

 

 

 

でも、仕事だから伝えることは伝える。

 

 

あくまでも冷静に、用件のみ。

 

 

 

 

私が大事にしたいのは、「仲間」という意識。

 

 

 

それが出来ないのであれば、こちらも出方があります。

 

 

攻撃をするわけじゃない。

 

見返してやろうとかじゃない。(ゼロではないが・笑)

 

 

 

雇用契約を結んで、一日の大半を割いて、同じ空間にいる人間。

 

 

色んな人がいて、1つにまとまるなんて難しいけど。

 

 

 

だけど。

 

 

 

私は、同じ方向を見る「仲間」と同じ時間や空間を過ごしたいという想いがある。

 

 

 

 

 

これは、ゆずれない。

 

 

 

 

なんども辞めてやろうと歯を食いしばった。

 

 

 

そこから、小さなヒカリを見いだし。

 

 

でも、現実に涙して生きる気を見失った。

 

 

 

「なめんなよ」って強がってたら。

 

 

 

「あなたの言葉に救われた」という人が現れた。

 

 

 

 

どれだけ自分の想いを伝えるか。

 

 

 

そこから何を造り上げていくのか。

 

 

 

 

結局、想う。

 

 

 

伝えてないんだもん。

 

 

 

そりゃ、みんなバラバラの方向見るわ。

 

 

 

それに気がついてないんだもん。

 

 

 

伝えてないし、伝わってないし。

 

 

 

 

ただ、伝わる人間と、伝わらない人間がいる。

 

 

 

 

自分にとって、トクかソンかで「仲間」を創りたいわけじゃない。

 

 

 

 

同じ方向性を見て、それぞれの特技を生かして、笑って仕事がしたい。

 

 

 

 

なぜ、わからないのだろう。

 

 

なぜ、声をかけることが出来ないのだろう。

 

 

 

見えないんだなって思う。

 

 

 

見えない人に、どうしたら伝わるだろう。

 

 

 

ただ、見る気がない人がいる。

 

 

その人にとりかかっている時間はないよ。

 

 

 

人生、有限だ。

 

 

 

 

自分の想いを伝えよう。

 

 

 

それで動かなければ、それまで。

 

 

 

伝わる人はいる。

 

 

 

目が覚める人がいる。

 

 

 

もう、目覚まし時計はなっているし、もう鳴らなくなりそう。

 

 

 

いま、この時期やタイミングを逃してしまうと、進めない。

 

 

 

一歩踏み出したいが、また自分のからだを壊してしまうのではないかという恐怖。

 

 

 

それって。

 

 

 

外からどう見られているか気にし過ぎ?

 

 

 

 

自分の本来の、素直に真ん中からヒカリを放てばいいのかな。

 

 

 

ぶれる時は、ぶれる。

 

 

大切なのは、なに?

 

 

 

自分であること。

 

 

 

 

自分が、自分の真ん中から、ヒカリを放つこと。

 

 

 

迷う時は、ぶれる時は、いつもそこに還る。

 

 

 

おかえりって、自分に言えるように。

 

 

 

だから。

 

 

 

生きているエネルギーは、自分にあてよう。

 

 

 

そこから溢れた雫で、世界は変えられる。

 

 

 

そう、信じて。

 

 

 

あしたも、出勤。

 

 

 

するのかもしれない(笑)