ども。




えらく永いこと放置してました。



理由を簡単に説明すると「面倒臭い!」これに限ります。





まあ、だれのブログにもリンク貼ってもらってないし、mixiのプロフィールのとこにURL載せてるぐらいでとくに宣伝もせずに細々とやっておりますので誰も気にしてはいないでしょうが・・・。




これからもかなり不定期に更新することになるでしょう。







さて、10.26に広島グリーンアリーナにて行われたドラゴンゲートの興行を観てきました。






第0試合


カツオ   vs   ホーネット

(業界初!?のメタボリックキャラであるカツオとCIMA、望月選手のブログでも話題に出る謎のカナダ人ルチャドール ホーネットの試合だが、まだ会場に入ってなかったので観てません)




第1試合


望月成晃              m.c.KZ.

K-ness          vs   ホルヘ・リベラ

スペル・シーサー         YAMATO


×スペル・シーサー (12分32秒 アリア) ○ホルヘ・リベラ


ルチャの伝道師ホルヘ先生を生で見れて感動。CIMA、石森太二選手が使う「ホルヘ・クラッチ」「ホルヘ・スペシャル」も先生直伝!




第2試合


ドン・フジイ   vs   獣神サンダー市川(ストーカー市川)   vs   CIMA


(10分29秒 3者リングアウト)

再試合 ○CIMA&フジイ (0分7秒 二人がかりの体固め) ×獣神サンダー市川


お笑い3WAYマッチ。スト市ファミリーのお笑いマッチ。帽子師匠(ストーカー市川)の試合を観られるのはドラゴンゲートだけ!!




第3試合


鷹木信吾         堀口元気

B×Bハルク   vs   Dr.マッスル


ノーコンテスト (マッスルアウトローズの乱入により収拾つかず)


鷹木信吾は数年後のドラゲー、マット界を背負って立つ人物。その筋肉は一見の価値あり!?



第4試合


佐々木健介   vs   サイバー・コング


○佐々木健介 (14分14秒 ラリアット) ×サイバー・コング


この日訪れた客はほぼ健介目当てではないでしょうか!?予想に反して意外と健介苦戦。生ストラングルホールドγを観たときには感動で泣きそうでした。



第5試合


土井成樹        ドラゴン・キッド

吉野正人        斉藤了

神田裕之   vs   横須賀享

Gamma         アンソニー・W・森


マッスル・アウトローズvsタイフーン。場外乱闘で近くを通った吉野選手の背中の筋肉はそれはもう凄くて、みごとな逆三角形でした。ドラゴン・キッドの「デジャヴ」「ウルトラ・ウランカラナ」はまさに神業です。あと、アンソニーを応援するときは「アンソニー!!」じゃなく「王子ー!!」と言いましょう。







いや~、久しぶりに観たドラゲーはやはり面白かったです。CIMAが負傷していてメイン戦線に出ていないのは残念でしたが。





この試合を観てプロレス熱が更に上昇してきました。





次回から選手紹介でもしようかな。









でわ、




「糞して寝たまえ!」

ども。


いや~、なかなか更新しないkikublogですが、今回ついにプロレスネタを書きたいとおもいます。




6.24全日本プロレス後楽園大会にて、小島聡選手(以下コジ)がヒールターン(つまり悪の軍団に寝返ったってこと)しました。


コジは三冠をとられて以来精彩を欠くというか、どこか吹っ切れていない部分があってヴードゥーマーダーズ(以下VM)から勧誘されたり、佐々木健介選手から叱咤激励されたりしていて健介と和解という形に落ち着いたはずなんですが、予想を裏切ってまさかのVM入り。


これは上半期プロレスニュース最大の出来事といっても過言ではないでしょう。



現在、コジのVM入りは賛否両論ですが、僕的にはアリです。


と、いうのも今の全日ではコジがVMのほうがカード的にも面白いものが組めると思うし、コジ&諏訪魔がタッグを組むとしたらかなり強力なタッグができるという点もあります。


あと、コジがヒールであるということはある意味僕の中でしっくりきます。プロレスに一番はまった中学生時代大好きだったヒールユニットnWoにはコジがいましたからね。



まあ、TARUのいいなりにはならず自由に暴れまわってほしいものです。






次回はドラゴンゲートの7.1神戸大会のレヴューでもできたらいいですね。



でわでわ。

どもども。



またまた行って参りましたよ、ライヴに。



今回で4回目になる THE BACK HORN 。




例によってライヴ中の記憶が曖昧なんで覚えてる範囲で。





SE~敗者の刑  敗者の刑の途中のスライドを多用したフレーズにやられる。


ゲーム セレナーデ ブラックホールバースデイ (順適当) 予想を裏切ったゲーム とセレナーデ。ライヴではじめて聴いたが最高。ブラックホールはアゲアゲでBa.岡峰光舟のパフォーマンスがすごいことから本人らもアガってるなと。



中盤。 ハロー マテリア 航海 舞姫 美しい名前 フリージア (順適当)  中盤はミドル、スロテンポでかためてありました。銀髪!?のVo.山田将司の歌声がヤバイ。泣きそうになる。ハローを口パクで熱唱してたらDr.松田晋二と目が合った(と、思う)。 



後半  声 無限の荒野 上海狂騒曲 光の結晶 枝(順適当) 後半はアゲアゲでモッシュ&ダイブでしたね。バックホーンは女性客多いんでこの時間帯はきつかったでしょうね。正直、ダイバーの方々マナー悪いしダイブ下手でしたからね。ブラフマンのライヴのダイバーを見習ってほしいものです。



アンコール  コバルトブルー サイレン  言ううコトなし。気づけば3列目。




感想としては、サニー、共鳴、涙がこぼれたら 辺りがはいってないのが以外でしたが充分楽しめました。レコ発じゃないライヴでもっと新旧織り交ぜたセットリストで観たいですね。



横浜(対バンツアーかな?)でやったらしいレクイエムが聴きたかった・・・。








音楽って素晴らしいですね。