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所信表明

この日、公務員であり、

天才でもある。(んなわけねーだろ)

F-BOUND キャプテン 佐○ T彦さん(25歳)

に独占取材を行いました。

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三:「いやー佐藤さん、この間の試合はお疲れ様でした。」

佐:「あぁ、どうも。」

三:「しかし佐藤さん、ついにやりましたね~。」

佐:「ん?何の事?。」

三:「またまた(笑)、初ゴールですよ。ついにって感じですよね。」

佐:「ああ、その事か、まぁ当然の結果で面白くないけどね~。」

三:「なるほど、ゴールへの自信はあったわけですね。」

佐:「まぁね、いつもはアシストやディフェンスにおわれて、

ゴールを狙うっていう作業ができなかったからね。」

 

チャンスの少なさを嘆くキャプテン

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三:「しかし、第2節あたりの試合では、キーパーと、1対1の場面

も多々あったと思うのですが・・・。」

佐:「そういう間違った解釈をする人もいるよね~。

あれは、まぁ狙いすぎって言うか、本気で蹴るわけにもいかないしさ。」

三:「と言う事は、いつも本気ではないと?」

佐:「まぁね、この間は少し本気出しちゃったかな?(笑)」

三:「ところで、佐藤さんはもともと野球部だったと聞いていますが。」

佐:「よく知ってるね。でもまぁ、なにやっても天才だからね。」

三:「では今後F-BOUNDはどのようになって行くのでしょうか?」

佐:「そうだね~、ま どうなって行くにせよこの天才がいるからね。」

三:「F-BOUNDは安泰であると?」

佐:「ま しいて言うなら、来シーズンもこの天才中心の大会

と言う事になるのかな。(笑)」

三:「では最後になにか、おっしゃりたい事はありますか?」

佐:「そんな事より、これギャラ発生するよね~。

この天才が、やんごとなき時間を割いて

付き合ってやったんだからさ~。」

三:「え・・・ 、それに関しては後ほど検討致しまして・・・

では、今日は本当に貴重なお話ありがとうございました。」

 

佐:「考えといてよ~。」