何十年かぶりにブログう更新です。
AMDのキャンペーンをやってて興味湧いたので書きます。
2024年の1月くらいからPCパーツを集めだして同年5月くらいに久しぶりに自作PCを組みました。
構成は
CPU Ryzen7 7800X3D
マザーボード GIGABYTE B650 AORUS ELETE ICE
メモリ ADADTA DDR5 16×2(32GB)
CPUクーラー Lian LI GARAHAD3Trinity360(簡易水冷)
グラボ AMD RADEON Powercolor RX7800XT
電源 DEEPCOOL PX850X
ケース LIan LI O11 Vision
ケースファン Lian LI 120×2 140×3
ケース内のモニター上部 アリエクで買った8.8インチのやつ。
ケース内のモニター下部 上部を買った後LIan LIから公式で発売された8.8 Universal Screen WT LL-SM088W
流行り始めのピラーレスケースに惹かれてケースからまず決めた。
そして、出始めたばかりのホワイトモデル。
これは絶対に妥協しなかった。
主な使用用途はPCで綺麗なグラフィックでゲームがやりたかった。
それまではPS4→PS5で十分だと思っていた。
2025年3月ごろにRADEONの新機種RX9070シリーズが発売されたけど、ホワイトモデルがほとんどなく、
GeForceのRTX5070Tiあたりのホワイトモデルも探していたけど、メインで遊ぶゲームがSteamの
モンスターハンタワイルズなので、RADEONの方が個人的に好きだった。
あと、純粋にRTX5070Tiは価格が高すぎた。
一応RTX4070TiSuperが発売していた時も気になっていたけどやはり手が出ない価格だった。
しばらく快適に使っていたが、2025年秋ごろのPC関連のイベントにて、
ASRock社から RADEON 9070XT TAICHIのホワイトモデルが参考出品されているのを見て一目ぼれ。
当時は参考出品のため発売予定無しとアナウンスがあり、がっかりしていた。
いつか発売してほしいなーと思いながらRX7800XTを使用していた。
そして、2026年1月。
ASRockから RX9070XTTAICHIのホワイトが発売されると聞いていつ発売されるか、毎日ネットで情報を集めた。
2026年1月23日の午前4時。
XにてAmazonにて発売されたというポストを見つけ、次の瞬間にはカートに入れて購入した。
翌日、無事に製品が届き、念願のグラボが自分の元に来た。
性能はRADEONのフラグシップ製品なので、文句のつけようがない。
モンハンワイルズに関してはドライバの不具合との闘いだったので多少のストレスには耐性ができていた。
グラボに関しては素人なので専門的なことはわからない。
見た目が最高!
ブラックモデルとの最大の違いであるLCDモニター搭載ってのも購入の決め手。
このモニターを動かすのにASRockのポリクロームシンクというソフトが必要なんだけど、
RADEONのドライバを最新に上げないと作動しない(そりゃ当然)。
でもモンハンを起動すると最新ドライバだとクラッシュする※2025年1月のアプデで改善
何とかクリアして現状は最高の環境になりました。
LCDモニターに天気予報が出せるのが良いと思いました。
あと何より手にした時の高揚感は脳汁出ました!
#自作PC





