そうの涙
19日間の滞在から帰宅(8月12日)した孫ふたり。その日の夜に娘からそうがフトンの中でずっと泣いているのでLINEしてあげてと電話がありました。プーちゃん(2011年に18歳で虹の橋を渡ったわんこです)のお家が恋しいと。私も同じ気持ちでいました。娘から送られてきたそうの画像は目と鼻の回りが真っ赤でした。慰められるのが恥ずかしくてフトンの中で泣いていたそうです。そうからは「楽しかったよ、ありがとう」と返信が来ました。コロナ禍でどこにも行けずずっと一緒にいたので寂しくなったのでしょう。祖母としてやれることは限られていますが孫たちが食事をしっかり食べて楽しく過ごせたことが嬉しいです。翌日の朝イチにそうから「おはよう😊」のLINEが来てほっとしました。また留守番の日々が始まりました。保育士の娘。早番、遅番、勿論交代ではありますが土日祝日出勤。お盆も通常勤務でした。保育士も過酷な仕事です。保育園は保育に欠けるこどもたちを預かり保育する場所だと理解していても今の勤務状況を目にすると孫たちも娘の心身ともにの疲れにも心配するばかりでです。ただ娘が担当の子どもたちが可愛くて可愛くてと嬉しそうに話すのを聞くとやりたい仕事につけて良かったと思います。孫が帰宅した日と翌日は精神的に脱け殻のようになりました( *´艸)深呼吸深く深呼吸大丈夫どうにかなる ナツズイセン